文校ブログ

ブログメニュー
カテゴリー
最近の記事
バックナンバー

月別アーカイブ

2019年8月
« 7月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

春期新入生4名、計14名に。

東京の40代前半・女性が通教部・小説クラスへ。 泉大津市の20歳大学生・男性が夜間部・小説クラスへ。 同じく泉大津市の40代後半・男性が昼間部・小説クラスへ。 和泉市の60代後半・男性が昼間部・...

松本クラス・宮浦久子さん、第36回「こうべ市民文芸」詩部門で一席。

夜間部/詩・エッセイクラス(松本クラス)の宮浦久子さんは、神戸市北区在住。 応募作品84点(84人)中、詩「落とす」で、みごと「こうべ市民文芸」詩部門で一席。 なお、同じクラスの森田美千代さん(神...

修了生・藤岡陽子さんの新刊紹介

藤岡陽子さんは、99年4月から文校の夜間部に1年間、06年10月から昼間部に1年間在籍。 今回、実業之日本社から刊行された『闇から届く命』は、最近の読売新聞紙上“エンターテインメント小説月評...

春期新入生は、10人に!

昨日(日曜日)、オンラインで2名の入学がありました。 河内長野市の25歳男性が、昼間部小説クラスへ。 生駒郡の50代後半女性は、夜間部小説クラスへ。...

4/12開講の15年春期、8人目の新入生。

大阪府八尾市の40代前半・男性。夜間部・小説クラスへ。 オンライン入学申込には、「人情の機微に触れ心を温かくするものやミステリーを通して人間の心の陰影をあぶり出したい」とあります。...

昨日の朝日新聞・夕刊で金時鐘さんの最終講座が取り上げられる。43名から問い合わせ。

12日の朝日新聞(夕)社会面に、金時鐘さんが半生を回想する本が近々岩波書店から刊行されるという記事が大きく載りました。付随して、文学学校で18年半にわたって開かれてきた金さんの“詩の連続講座”...

進級検討のための組会聴講にぜひ!

今の時期、下に列記した昼間部・夜間部の小説クラスは、進級検討のためなら、無料で組会(クラスゼミ)を聴講できます。ただし一クラスにつき一回だけ。事務局で可能なかぎり、その日の作品をとり揃えます。希望者は...

明日(11日)ネットで、三原てつをさんの北日本文学賞・選奨受賞作の朗読が聴けます。

明日(11日)、昼・津木林クラス・三原てつをさんの北日本文学賞・選奨受賞作「空の味」がFMで朗読されます。 ネットでも富山シティエフエムのHPから聴くことができるそうです。三原さんはインタビューで、...

15年春期、5人目の新入生。

京都市の40代・女性の方が通教部小説クラスへ。 「オンライン入学申し込み」のなかに、「書きたいテーマは、人間の面白さゆえの人生や命の素晴らしさです」と、ありました。...

広島市の女性が昼間部へ、宮崎県の20歳女性が通教部へ入学!

広島市の40代前半・女性が昼間部・小説クラス(土曜日)へ、宮崎県都城市の20歳・女性が通教部・小説クラスへ入学されました。今春、6番目、7番目の新入生です。 広島の方の「入学申込書」には、“(今まで...

今日までに、「読書ノート」提出は、28名。まだ、あきらめずに。

今秋期の「読書ノート」提出締切は明日(7日)ですが、いつも締切日をゆるくしていて、最終的な締切を12日(木)とします。 読みかけ、書きかけの方は、ぜひ提出してください。「課題図書」推薦チューターから、...

この1週間で3名の入学者がありました。春期新入生は計4名に。

神戸市の72歳男性の方が、昼間部/詩・エッセイクラスへ。 吹田市の25歳男性の方が、通教部/小説クラスへ。学費3万円割引の奨学制度適用。 天理市の33歳男性の方が、通教部/詩・エッセイクラスへ。再...

近藤聡子さん(夜間部研究科休学中)、ミナミの街を題材にしたエッセイ賞で佳作。

大阪ミナミ(難波)の百貨店・商店街が募集したエッセイ「ミナミdeハートフル・エピソード」の選考が、柴崎友香さん(芥川賞作家)によっておこなわれ、近藤聡子さんの作品「もうすこし楽しんでから」(4枚)が佳...

文校総会(社員総会)ひらかれる。

理事・チューター団から葉山代表理事、細見校長、佐伯晋、津木林、平野、夏当の各チューター、事務局から小原、学生代表は高橋学生委員長ら4名で、計11名出席。委任状18名で総会成立。文校の一室で午後7時から...

葉山郁生・代表理事が“大阪の文化”フォーラムに出席予定。

...

3時からの昼・文章講座(担当;奧野忠昭チューター)に52名。

遠来組は、通教部が埼玉、三重、香川、昼間部が神奈川、岡山。一般では、高知から。 次回、秋期3回めの昼・文章講座は、2/28(土)。 連日、春期入学(4月12日入学式)を検討されている方の“ゼミ...

1/29 読売新聞・夕刊に木下昌輝さん登場

木下昌輝さんは文校に、半年間の休学をはさんで、2010年10月から14年3月まで3年半在籍。所属先は、飯塚、津木林、尼子、松本の各クラス。在籍中の2年前、第92回オール讀物新人賞を受賞。...

昨日(1/28)の朝日新聞〈夕〉に長谷川龍生・文校名誉校長が登場

...

選奨受賞の三原てつおさん(昼・津木林c)、北日本文学賞の贈呈式に出席。

昼間部・津木林クラス在籍の三原てつをさんの小説「空の味」が、宮本輝氏選「第49回北日本文学賞」(主催;北日本新聞社)の選奨に選ばれたことは、すでに1/10文校ブログで報告しました。 その贈呈式が25...

久嵜掬子さん(通教部・安芸クラス)の著書『三方の海』が好評。CDで歌にも。

堺市在住の久嵜掬子(ひさざき・きくこ)さんは、2000年4月入学でずうっと通教部に籍をおき現在、安芸宏子クラスに在籍中。300ページを超える『三方(みかた)の海』(文芸社)は、久嵜さんの夫の祖...