昨夜(1/19)、大阪文学協会の定例理事会が開かれる。理事6名全員出席(うち3名はZoomから)◎来期(26年春期)の組会・講座などについて議論し策定★同夜、別室における第5回学生委員会には6名出席(うちZoom2名)
昨夜(月)、午後6時50分から9時10分まで、文校の一室で一般社団法人・大阪文学協会(大阪文学学校の運営母体)の定例理事会がもたれました。
教室出席は、葉山郁生(協会代表理事)、平野千景(夜間部チューター)、小原政幸(文校事務局長)の3名の理事。細見和之(文校校長)、津木林洋(昼間部チューター)、松本衆司(夜間部チューター)の3名の理事は自宅からリモート(Zoom)出席。文校事務局員の真銅孝と角田美千代がオブザーバー参加。
◆定例理事会では、今期(25年秋期)の進行状況、12月末での会計収支、来期(26年春期)の組会・講座、『樹林』本誌や小野十三郎賞などについて討議しました。その詳細については、いずれ「文校ブログ」「文校ニュース」等でお知らせします。
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同じく昨夜(月)、文校の別な教室では、午後7時から秋期・第5回学生委員会が開かれました。前々日(土)も『樹林』在特号関連の長時間およぶ諸作業があったためか、前回・第4回(12/8)より4名少ない6名の出席でした。教室出席は、矢神紅葉・委員長<昼・名倉C>、福井良馬・在特号キャップ<夜・谷口C>、堀越千歳・イベント部キャップ<夜・松本C>、太田さん<昼・伊藤C>の4名。Zoom出席は、ニシオアイ・新聞部キャップ<昼・名倉C>、奈良さん<通教・飯田C>の2名。
◎[イベント部]参加者が130名(うちチューター10名)と大盛況だった12/21文学集会は1万数千円の黒字で乗り切れた。今後、ライブパフォーマンスのスペース確保のために、模擬店数(今回11店舗)をしぼる必要があるのではないか。学生委員会の酒屋の品目見直し。
◎[在特部]小説部門において、過去10年間で最多の応募数(37編)を達成できた。今後の選考スケジュールの確認。
◎[新聞部]12/21文学集会の模様を速報した《通教部生・休学生にはまだ「学生新聞コスモス」を届けていない。事務局から抱合せ郵送予定のため》。4/5春期・入学開講式までに、あと2号出したい。
【以上、矢神委員長から聞いた内容を、事務局の小原が簡単にまとめました】
