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祝★鷲見京子さん(昼間部生/倉敷市)「第14回木山捷平短編小説賞」受賞

岡山県倉敷市の鷲見京子さんは、去年の4月から昼間部・佐伯クラスに在籍しており、ジパング倶楽部(往復で4千円ほど割引)を使って毎週火曜日、新幹線通学をしています。 きょうが丁度その火曜日で、おおきな“...

2人目の19年春期新入生。

兵庫県芦屋市の30代後半・女性が、通教部・小説クラスへ入学されました。 オンラインによる入学申込書には、【 話すことが苦手なため、言葉や文章をもっと知りたいと思って】と書かれていました。 ...

辻岡真紀子さん(夜・松本c在籍)、「神戸新聞文芸」の2018年最優秀賞<詩部門>に選ばれる。第38回こうべ市民文芸<詩部門>でも一席に。

下は、18年12月24日付「神戸新聞」読者文芸欄からの抜粋です。年間賞8部門の表彰式は1月27日、神戸新聞本社でおこなわれます。 さらに辻岡真紀子さんは、「第38回こうべ市民文芸...

祝☆吉川道廣さん(通・美月c)第22回伊豆文学賞・優秀賞を受賞

通教部・美月クラス在籍の吉川道廣さん(よしかわ・みちひろ/静岡県浜松市)の小説「天城(あまぎ)へ」(79枚)が、「第22回伊豆文学賞」(主催;静岡県など)の<小説・随筆・紀行文部門>優秀賞に選ばれまし...

『樹林』在特号、応募締め切る。小説部門に28編、エッセイ部門に10編、詩部門に22編。

朝井まかてさん(直木賞受賞)や木下昌輝さん(直木賞に3度ノミネート)、馳平啓樹さん(文學界新人賞受賞)もかつて載ったことがあり、応募から選考・編集まですべて学生委員会が仕切る『樹林』在校生作品特集号。...

『樹林』在特号の応募締切は、19日(土)正午必着!

『樹林』19年6月号(在校生作品特集号)の応募締切は、あさって19日の正午です。当日、午前10時から、学生委員会のメンバーが教室に待ち構えていて、応募を受け付けることになっています。 文校のビルの正...

祝☆石井渉さん(昼・津木林c)第53回北日本文学賞・選奨を受賞

昼間部・津木林クラス在籍の石井渉さんの小説「ピカドンと天使と曼珠沙華」が、宮本輝氏選「第53回北日本文学賞」(主催;北日本新聞社)の選奨に選ばれました。国内外からの応募1063編の中で、2等賞。賞金3...

1/14朝日新聞・奈良版・・・大和郡山市で催されている『町屋と本と森のねんど』で、小野十三郎さんと川崎彰彦さんの著作も展示。

18年12月25日・文校ブログ参照 13日(日)、ぼくも行ってきました。 ともに故人である小野十三郎さん(初代・文校校長)と川崎彰彦さん(元・文校チューターおよび事務局長)にかかわる展...

大阪文学協会の定例理事会が開かれる。学生委員会はクラス入りして、「在特号」の選考委員を勧誘。

6時30分から8時50分まで、文校の一室で一般社団法人・大阪文学協会(文学学校の運営母体)の定例理事会がもたれました。出席は、葉山(代表理事)、細見(文校校長)、中塚、津木林、平野、小原(事務局長)の...

2019年度春期1番目の新入生が誕生しました!

4月7日(日)開講する春期1番目の入学者は、大阪府阪南市の30代後半・男性。通信教育部の小説クラスへ。 オンラインでとどいた「入学申込書」の“入学のきっかけや書きたいテーマ”欄には、 【何か...

1/9大阪日日新聞・・・文校修了生・河内隆雨(こうちりゅうう)さんが登場

12/19文校ブログ参照...

『三田文學』136(冬季)号の“新同人雑誌評”欄で、『樹林』18年9月号(通巻644/通教部作品集)から春山武史さん(当時・大沢クラス)の小説「声」が取り上げられました。さらに新谷翔さん(夜・平野クラス)、西村郁子さん(夜間部チューター)のほかにも、『樹林』を含む各同人誌に発表した文校修了生5名の小説6編についても言及されています。

文校事務局で定期購読している『三田文學』19年冬季号(発売/慶應義塾大学出版会)が、きょう届きました。 その中の、14ページにおよぶ“新同人雑誌評”欄で取り上げら...

2019年、文校事務局が本格的に始動しました。

休みの間の、通教部提出作品、文校賞応募(明日1/10締切)、『樹林』在特号応募(1/19締切)、年賀状、各地からの同人雑誌の寄贈など郵便物は、たいへんな量でした。 通教部提出作品は20人ほどからとど...

“仕事納め”として、『樹林』冬(12月)号、および「文校ニュース」秋期第3号を発送しました!

【「文校ニュース」秋期第3号/14ページ立て】 【『樹林』冬(12月)号・通巻647号/152ページ立て】 きょう、『樹林』冬(12月)号といっしょに、「文校ニュース」秋期第3号を...

大和郡山市で、1月8日から展示企画【大和郡山の文学空間~小野十三郎と川崎彰彦が生きたまち~】

上の展示企画を中心的にになっているのは現在、京都府精華町にお住いの鵜飼雅則さん。電話とメールで連絡を取ってこられ、文校に展示企画にかかわるたくさんの資料を持参してあらわれたとき、初対面だったに...

今朝(22日)の朝日新聞・読書欄・・・藤岡陽子さん(文校修了生)が登場!

藤岡陽子さんは、1971(昭和46)年京都生まれ。大阪文学学校には、1999年4月から夜間部に1年間、2006年10月から昼間部に1年間在籍。...

45番目の秋期新入生、通教部へ。在校生総数は343名に!(ほかに休学生75名)

奈良県桜井市の31歳女性が、通教部・小説クラスへ入学されました。 中途入学ですので、年間学費は2万5千円の割引です。 これで、今秋期の新入生は、夜間部・昼間部・通教部あわせて45名になりました。 ...

『季刊文科』76号の“同人雑誌季評”欄で、『樹林』秋(8月)号から3編の小説が大きく取り上げられ、そのうち稲葉作品は転載されています。ほかに、各同人誌に発表した文校修了生4名の小説についても言及されています。

最近発行の『季刊文科』(鳥影社)76号の“同人雑誌季評”欄に、『樹林』秋(8月)号〈通巻643〉から、3編の小説が取り上げられています。 『樹林』8月号の編集を担当したのは、...

今朝(19日)の高知新聞にも取り上げられる。堺市の堀和恵さん(通教部・音谷クラス)著『評伝 管野須賀子 ~火のように生きて~』(郁朋社)

8月22日文校ブログ参照。 10月5日文校ブログ参照。 11月13日文校ブログ参照。 ...

祝☆福井県小浜市の瀧本めぐみさん(通教部専科生)、「第6回かなざわ現代詩コンクール」で優秀賞入選。

「第6回かなざわ現代詩コンクール」は、石川詩人会の主催(石川県教育委員会など後援)でおこなわれ、全国から44編の現代詩の応募がありました。そのなかで、通教部生(冨上クラス1年を経て現在、川上クラス)の...