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大阪文学学校_紹介映像

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木元健二・文校通教部チューター[朝日新聞記者] が、“吉田修一の新聞小説「国宝」の成長物語”について語りあう★関東の通教部生は2/6(金)、≪東京・朝日カルチャーセンター新宿教室≫へ。全国の通教部生はオンラインで。

★26年1月20日の文校ブログでもPRしてあります。 ●木元健二さん(一九七〇年生)のプロフィール 大阪府出身。94年朝日新聞社入社。高松支局を振り出しに、週刊朝日編集部などに勤務。文...

寒波襲来をものともせず、公開/昼・詩入門講座[担当;近藤久也チューター]に12名参加。内訳は、在校生6名、休学生2名、修了生2名、一般1名、そして小説C担当の名倉弓子チューター▲作品提出の11名全員出席

本科小説2組〔大西C〕と専・研究科小説3組〔大西C〕に教室をゆずってもらって、詩入門講座は午後3時にスタートしました。 講座の初めに近藤・昼間部チューターから、高見順の詩「三十五歳の詩人」について、...

【お詫びと訂正】1/22pm21:55更新の当文校ブログで、今春期4番目の新入生として紹介した滋賀県甲賀市の女性の年齢は30歳ではなく、70歳でした。電話してみて、「入学申込書」の生年欄が女性の誤記であることが分かりました

昨夜(23日)、甲賀市の女性のケイタイに電話してみて分かったことは、同人誌に誘ってくれたのは、僕もよく知っている文校出身の奈良市の女性だったとのことです。その文校OGと出会ったのは長野県のスキー場で、...

11月、12月、1月の神戸新聞・文化面“同人誌”欄において、大阪文学学校修了生[11/19・汀千珠 12/24・辻中晴陽 1/21・眞鍋ちひろ、百鳥宏海]がそれぞれの所属同人誌で発表した小説が取り上げられています。

【1/21神戸新聞】 ◎神戸新聞紙上で、評者の葉山ほずみさんによって取り上げられた文校修了生・眞鍋ちひろさんの小説は、月刊同人誌『VIKING』900記念号に掲載されている「どらやき燕之屋日記(...

《4/5開講の春期新入生4人目》●滋賀県甲賀市の30歳女性が、昼間部/エッセイ・ノンフィクション/谷クラスへ◆事前連絡なしで、いきなりオンラインで入学申込書が飛び込む◆文校出身作家・藤岡陽子さんのファンとのこと。

甲賀市の女性からオンラインで届いた「入学申込書」の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”の欄には、次のように記されていました。 【同人誌の会員登録をきっかけに、貴校のことをお聞きしました。 読...

【1/21朝日新聞<夕>文化面】木下昌輝さん(直木賞候補4度/文校修了生)の長編時代小説『豊臣家の包丁人』(文藝春秋)が取り上げられる。

■木下昌輝さんは、2010年10月から大阪文学学校夜間部に3年半在籍。文校在籍中の12年、「宇喜多の捨て嫁」で第92回オール讀物新人賞を受賞。『宇喜多の捨て嫁』、『敵の名は、宮本武蔵』、『宇喜...

《2026年度春期(4月開講)入学》3人目。昨晩<火>のクラスゼミを見学したばかりの大阪市の24歳女性が、学費(半年分)+αを納入し、来週火曜日(27日)から夜間部・西村クラスに正規メンバーとして加わります。

何度かメールでやり取りをしていた24歳女性が昨晩、文校にやって来てくれました。若い人たちが比較的多いクラスを望んで、夜間部・本科小説・西村Cを見学するために。この晩に合評するクラス生の作品2編は、西村...

≪2/6(金)pm6:30~ 東京・朝日カルチャーセンター新宿教室≫木元健二・文校通教部チューター[朝日新聞記者]が、吉田修一の小説「国宝」や新聞連載小説の舞台裏について語りつくす★オンライン受講も可

≪1/20朝日新聞22面より≫ ★★25年9月24日・大阪文学学校ブログ(およびⅩ)をご覧ください★★ ―――【9/21朝日新聞3面・コラム“日曜に想う”】10月から文校通教部のチューター...

昨夜(1/19)、大阪文学協会の定例理事会が開かれる。理事6名全員出席(うち3名はZoomから)◎来期(26年春期)の組会・講座などについて議論し策定★同夜、別室における第5回学生委員会には6名出席(うちZoom2名)

昨夜(月)、午後6時50分から9時10分まで、文校の一室で一般社団法人・大阪文学協会(大阪文学学校の運営母体)の定例理事会がもたれました。 教室出席は、葉山郁生(協会代表理事)、平野千景(夜間部チュ...

【今朝(19日)の朝日新聞・2面】朝日新書『セツと八雲』(著者・小泉凡/聞き手・木元健二)の広告がデカデカと。10刷5万部を突破!★木元チューターは3/8スクーリングで講義「出会いの魔力―セツと八雲、色あせぬ怪談の妙」

★木元健二さん(一九七〇年生)のプロフィール 大阪府出身。94年朝日新聞社入社。高松支局を振り出しに、週刊朝日編集部などに勤務。文化くらし報道部時代、連載小説『国宝』(吉田修一)と『グッドバ...

『樹林』在校生作品特集号の応募締め切る◆小説部門に37編、エッセイ部門に3編、詩部門に10名16編、表紙部門に5点★小説部門は、過去10年で最多の応募数●学生委員会は7時間かけて応募作を整理し、選考委員計40名へ発送!

朝井まかてさん(直木賞受賞/文校特別アドバイザー)や木下昌輝さん(直木賞に4度ノミネート)、馳平啓樹さん(文學界新人賞受賞/小説入門講座講師)、藤岡陽子さん(吉川英治文学新人賞受賞)、市街地ギャオさん...

音楽評論家の久道りょうさん(大阪文学学校修了生)が出版した『なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか』<青春出版社/定価1,408円>が書店で好評発売中!

【久道りょう箸『なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか』<青春新書インテリジェンスシリーズ>の表紙カバー】 【ウラ表紙のカバー/著者略歴】 大阪府の久道(ひさみち)りょ...

1月31日(土)/公開の昼・小説(エッセイ)入門講座〔担当;馳平啓樹さん〕の課題作提出は、今夕までに38名。うち一般は、東京・名古屋・バンコクなどから計6名◆1次締切分23編は馳平講師に手渡し済み◆最終締切は明日(金)厳守

馳平啓樹さん(文校在籍時に第113回文学界新人賞受賞)の担当する公開/昼・小説(エッセイ)入門講座の課題作[「これまでに遭遇した最も意味不明な出来事や人物について愛情を込めて書く」を1000字で]は続...

☆祝★都圭晴さん(文校修了生)の詩「あなたからの」が、『詩と思想』誌の2025年度“読者投稿欄・最優秀作品”に選ばれる●都さんの第一詩集『ひかりさくかえりみち』は、各新聞(毎日/神戸/京都/日経)の文化面で取り上げられる

【『詩と思想』26年1・2月号の表紙・・・都圭晴(みやこ・よしはる)の名前が大きく。都さんは昨年9月まで7年半文校に在籍】 【『詩と思想』26年1・2月号の14、15ページ・・・2025...

1月10日、第46回大阪文学学校賞の応募を締め切りました。詩、小説、エッセイ・評論・ノンフィクションの3部門あわせて34名から応募がありました。受賞作の表彰は、4/5(日)春期・入学開講式席上で行ないます。

◆部門別の応募者数は次のとおり。[ ]内は、過去3年間の応募者数。 ◎詩・・10名22編[1年前・13名26編/2年前・13名21編/3年前・19名44編] ◎小説・・13名[1年前・6名/2年前...

★緊急アピール★【学生委員会・在特部より】応募作は続々とどいていますが、選考委員いなくして在特号はできません。小説一次、小説二次、詩、エッセイそれぞれの選考委員を1月17日(土)15時まで引きつづき募集中!

日頃は学生委員会並びに在特部の活動にご理解、ご協力賜り誠にありがとうございます。 さて、在特部におきましては現在2026年5月『樹林』在校生作品特集号を5月上旬に発行するべく、鋭意諸作業に入っていま...

【2月11日(水・祝)/大阪ハリストス正教会】朝井まかてさん<文校出身の直木賞作家>の特別講演会「山下りん―無私の光の芸術」

◆朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校・夜間部に1年間在籍、その後1年間休学。在籍中、『樹林』在校生作品特集号(06年12月号)に掲載された「われら、勝手につき」やその続きものとし...

『樹林』在特(26年5月)号の作品応募の締切は、1月17日(土)午後3時厳守★選考委員も各クラスから募集中!◆在特号に掲載経験者は数多く、直木賞など各種文学賞を受賞!

◆『樹林』在校生作品特集号は、学生委員会が中心になって、在校生から小説・詩・エッセイ作品を募集すると同時に、在校生からなる選考委員会を組織し、そこで優秀作・意欲作を選び出し、さらにその後の編集作業まで...

★入学検討のために昼・夜間部のクラスゼミを見学できます。Zoomからも。★26年度春期・新入生(4月5日開講)を募集中!すでに2名が入学手続きされています。大阪の27歳男性が昼間部へ、東京の26歳女性が通教部へ。

文校へ入学検討のために、昼・夜間部の組会(クラスゼミ)の見学を希望される一般の方は、メールや電話などで事前連絡をお願いします。希望される日に合評に付されるクラス生の作品を、すぐにメールか郵送でお届けし...