文校ブログ

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今日の通教部提出作品は、19名から ●夜間部・尼子クラスも文校教室でゼミ(組会)を開始!

通信教育部の春期第2回作品提出締切は、あした4日(土)です。
昨日の提出は12名でしたが、今日は19名からとどきました。
あしたの事務局持ち込みは、午後5時までにお願いします。
とどいている分をクラスごとにまとめ、夜7時までに南郵便局に出向き、速達で各チューターに発送するつもりです。

5日以降の提出分も2週遅れの7月18日(土)まで受け付け、担当講師からアドバイス批評(個別評)は受けられます。また、9月スクーリングの前段に持たれるプレ・スクーリングで、合評に付される機会があります。

◎こんや、夜間部・専科小説・尼子クラスの面々が久しぶりに文校にやって来てました。来週は全員そろいそうですが、こんやは10名中7名。2時間近く、各人の作品提出日を決めるなど歓談して、チューターも一緒に文校近くの中華屋に出向いてちょっと一杯。
今週、文校教室でクラスゼミを開始するようになったのは、昨日(木)の昼・島田クラスと今日(金)の夜・尼子クラスの二つ。これで、昼・夜間部15クラスのうち、9クラスが文校教室にもどって来たことになります。
ほかの6クラスは、Zoom合評やメーリングリスト合評、郵送批評を継続しています。

(小原)

きょうから、昼・島田クラス、夜・松本クラス(有志で自主ゼミ)が文校教室に戻ってきました。

今日の昼、5月7日から毎週Zoom合評をメインにクラスゼミをおこなってきた昼間部・専科研究科小説・島田クラスが、文校教室に戻ってきました。半年16回のゼミのうち、今日が9回目になります。島田チューターのほか、クラス生9名全員出席。
同時刻、別室では、昼間部・詩/エッセイ・中塚クラスのゼミがおこなわれ、クラス生14名中13名が出席。中塚クラスは、メーリングリスト合評を経て、6月4日の5回目のゼミから文校教室をつかっています。

◎夜には、松本クラスの有志4名が久しぶりに文校にやって来て、自主ゼミをおこないました。
夜間部・詩/エッセイ・松本クラス(8名在籍)は現在も、郵送批評とグーグルクラスルームでゼミを続けていますが、それを補完するために、チューターの了解を得て毎週文校に有志が集まって各自の作品の合評をおこなおうとしています。

(小原)

第22回小野十三郎賞(大阪文学協会主催/朝日新聞社共催)の応募締切せまる。すでに前年度の応募総数を上回る!

「詩集」と「詩評論書」を対象にしている小野十三郎賞の、今年度(第22回)の応募締切は7月10日<当日消印有効>です。
今日も全国各地(岡山市、大阪府南河内郡、同交野市、京都市、名古屋市、さいたま市、埼玉県草加市、福島県南相馬郡)から8冊の応募があり、5月初めからの応募総数は118冊に達しました。今日の時点で、前年度(第21回)の最終的な応募総数111冊を上回ることになりました。
応募先は、大阪文学学校内の小野十三郎賞事務局です。

募集要項の詳細については、4/30文校ブログを参照してください。

(小原)

通教部の作品提出、いちおうの締切は、あさって4日(土)。

通信教育部(10クラス・142名)の春期第2回作品提出締切は、明後日・4日(土)です。連日、何人もから提出作品が事務局に届いています。今日は12名からでした。
4日の事務局持ち込みは、午後5時までにお願いします。その晩に、南郵便局に出向き、速達で各チューターに発送するつもりです。

4日に遅れると、『樹林』2020年8・9月合併号(通教部作品集)に自作品が載るチャンスをみすみす逃がすことになりかねません。
遅れて届く作品も、届いたその日にチューターにお送りし、作品集への掲載作決定に間に合うものはできるだけ対象に含めてください、とお願いはします。

まだの方、がんばって書いて送ってください。送り先は、担当講師ではなく、大阪文学学校事務局です。

5日以降の提出分も2週遅れの7月18日(土)まで受け付け、担当講師からアドバイス批評(個別評)は受けられます。また、9月13日(日)スクーリングの前段に持たれるプレ・スクーリングで、合評に付される機会があります。

封筒のおもてには、かならず“通教部20年春期第2回提出作品”と朱書してください。つづめて、“通教部作品”でもいいですが。

(小原)

大阪文学学校学生委員会よりイベントのお知らせ