大阪文学学校_紹介映像
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《4/5開講の春期新入生》●大阪府の40代女性が昼間部/エッセイ・ノンフィクションクラスへ。
おととい、資料請求いただいたばかりの方から、オンラインで入学のお申込がありました。
「入学申込書」によると、小学生の頃から作家志望だったそうです。
影響を受けた作家は、太宰治、渡辺和子さんだとのこと。
ごじしんの経験をふまえて、ぜひ、満足のいく作品に仕上げてください。
応援しています。
(真銅)
昨夕(2/25)の朝日新聞・・・文化面〈2面〉に“大阪文学学校・春期生募集”の記事★今日までに、24歳から77歳まで10名が入学手続き。通教部には、愛媛県松山市、愛知県東海市、同額田郡、東京都渋谷区などから。
上のような短信が、昨日(水)の朝日新聞(夕刊)・文化面<2面>に載っています。
文校の“募集記事”の掲載、ありがとうございました。
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大阪文学学校の26年度春期は、4月5日(日)開講です。その春期生を只今、募集中です。今日までに、早くも10名の方が入学手続きをされています。年齢順に、10名のコース/クラスおよび居住地/性別を列記します。
【24歳(2名)】・・・夜間部/小説(大阪/女) 昼間部/小説(京都/女) 【26歳】・・・通教部/詩・エッセイ(東京/女) 【27歳】・・・昼間部/小説(大阪/男) 【30歳】・・・昼間部/小説(大阪/女) 【63歳】・・・夜間部/小説(京都/男) 【70歳(2名)】・・・昼間部/エッセイ・ノンフィクション(滋賀/女) 通教部/詩・エッセイ(愛知/女) 【73歳】・・・通教部/小説(愛知/男) 【77歳】・・・通教部/小説(愛媛/女)
(小原)
《4/5開講の春期新入生10人目》●大阪市の30歳女性が昼間部/小説(土)クラスへ。
きのう(火)、お昼のクラスを見学されましたが、曜日のつごうで土曜日クラスに入学されました。
土曜日の昼間部/小説クラスへの新入生は、今期3人目となります。
オンラインで届いた「入学申込書」の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”という欄には、このように書かれていました。
●一人で純文学を書いていましたが、文学部に通っていたわけでも無く、どこかで勉強したわけでも無く、殆どの小説家はそのどちらかを経験しているようだったので自分も通ってみようと思いました。
人の心を抉るような尾を引く小説を書きたいです。
“影響を受けた作家”は、金原ひとみ、桐野夏生さんだそうです。
インターネット検索で文校をお知りになったとのことでした。
小説家めざして、がんばってください。
※今期、土曜日クラスは人数が増えそうですので、みなさま、早めのお申込みをおねがいします。
(真銅)
一日体験入学(オープンキャンパス)の日程が決まりました! オンラインでも参加できます。
2026年度春期の一日体験入学(オープンキャンパス/無料)の日程が決まりました。
メールやお電話で、事前予約を受け付けております。メールでお申込いただければ、オンライン(Zoom)でも参加できます。
お気軽に教室をのぞいてみてください。何回でも、ご参加いただけます。
第1回 3月17日(火)
夜 ─ 6時30分~8時30分 担当講師 高田 文月(詩人)
第2回 3月18日(水)
昼 ─ 2時~4時 担当講師 谷 良一(ノンフィクション作家)
第3回 3月21日(土)
昼 ─ 2時~4時 担当講師 大西 智子(作家)
第4回 3月24日(火)
昼 ─ 2時~4時 担当講師 佐伯 敏光(作家)
夜 ─ 6時30分~8時30分 担当講師 西村 郁子(作家)
第5回 3月26日(木)
昼 ─ 2時~4時 担当講師 近藤 久也(詩人)
夜 ─ 6時30分~8時30分 担当講師 松本 衆司(詩人)
第6回 3月27日(金)
昼 ─ 2時~4時 担当講師 名倉 弓子(作家)
夜 ─ 6時30分~8時30分 担当講師 西井 隆司(作家)
場所
大阪文学学校教室にて
内容
◎当校の作家、詩人講師によるガイダンスと講義
◎在校生も加わった模擬ゼミ(作品合評会)
〈あなたも感想、意見を述べてください〉
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さっそく今夜、2024年7月以降に資料を請求されり、公開講座を受講されたりした205名の全国の皆さんに、下記のようなおハガキを投函します。
ご参加、心よりお待ちしております。
(真銅)


