文校ブログ

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今日の昼・詩の連続講座に15名。愛知県から、通教部の新入生も。

きょう午後3時から6時ごろまで、公開講座の昼・詩の連続講座(担当;高田文月チューター)がおこなわれました。愛知県、京都市からの今秋期新入生など15名の出席がありました。
そのうち、作品提出者は15名中13名が出席。

◆次回の公開講座は、12月12日(月)午後6時30分から文校教室でおこなわれる夜・文章講座(秋期2回目)です。津木林洋チューターが担当します。その講座の課題作品の締切は今日(土)で、11名から提出があります。

(小原)

学生委員会主催の“文学集会2022”の前売り券、販売開始! 一綴り1,100円分を1,000円で!

学生委員会主催の文校・冬の恒例行事“12/18文学集会”では、3年ぶりに各クラスから模擬店を出すことになりました。
コロナ前は130人の人出があり、例年12、3店出ていたのですが、“密”を避けるために、今年は7店(+学生委員会)に絞ることになっています。昼間部では佐伯クラス、中塚クラス、夏当クラス、夜間部では高田クラス、松本クラスと、すでに5クラスが名乗りを上げています。
残りの枠は2店です。希望のクラスは、早めに学生委員会(または文校事務局)まで申し込んでください。

第2教室に、その5クラスの「模擬店一覧表」貼り出してありますので、それらと重ならないようにしてください。ガスコンロや大型の鍋は準備します。

●前売りチケット(金券)は、今夜から販売を始めました。≪1100円分≫が1000円です。クラスの学生委員からお買い求めください。学生委員のいないクラスは、事務局まで。
なお、文学集会に来れない人でも、学生委員会へのカンパとしてチケットを買ってくれたら嬉しいです。

◆秋期第1回の昼・詩の連続講座(担当;高田文月チューター)は、明日・3日(土)午後3時からです。作品の事前提出は15名からありまます。
◆秋期第2回の夜・文章講座(担当;津木林洋チューター)は12日(月)におこなわれますが、作品提出の締切は明日です。事務局へ持参OK。

(小原)

新入生「ハガキ1枚」課題、29名から届いています。締切を12/8(木)まで延ばします。未提出の方、急いでください!【できればメールで】

今秋の新入生54名のみなさんに提出をもとめていた〈課題ハガキ〉の締切は、当初の設定期日を過ぎましたが、提出人数が予測をかなり下回っています。今日現在(12/1)、昼間部17名中7名、夜間部16名中7名、通教部21名中15名という具合です。
できるだけ、新入生全員に書いていただきたいですので、あと1週間延ばし最終締切を12月8日(木)とします。できれば、メールでお願いします。
提出作品は全て、冬休み前・12月下旬発行の「文校ニュース」に載せ、文校の多くの皆さんの眼に触れられるようにします。
11月9日文校ブログ参照。

(小原)

Zoomを併用して、12月10日(土)午後~11日(日)午前に《通教部プレ・スクーリング》を開催。◆作品はもう提出できませんが、参加はできます。

通信教育部のプレ・スクーリングでは、『樹林』23年1月号(通教部作品集)に載らなかった作品を合評します。Zoomからでも参加できます。

プレ・スクに今日(11/30)現在、小説組に23名(うちZoom7名)、詩・エッセイ組に5名が参加予定です。
チューター出席は5名(佐伯、西井、美月、津木林、中塚さん)。

作品コピーは、小説組、詩・エッセイ組とも、今夜郵送しました。

今からでも参加を希望する通教生には、作品コピーを送ります。電話かメールで事務局まで至急ご連絡ください。作品提出は、もう締切ました。

◆「出欠ハガキ」によると今日までに、12/11(日)午後に催される通教部スクーリングへの出席予定者は61名。ほかにZoom参加10名。
「出欠ハガキ」を、まだ出されていない方は至急お願いします。スクーリングのクラス分けや、Zoom使用クラスの選定などの都合があります。

◆スクーリングを欠席される方からは、今日か明日に届くはずの『樹林』1月号(通教部作品集)掲載作への感想(コメント)を募ります。スクーリングの合評において口頭で作品批評する代わりに、またクラス員やチューターと密なつながりをつくっていくために、ぜひ感想(コメント)を寄せてください。

(小原)

昼間部/佐伯・伊藤クラスが合同し26名で、『樹林』11月(在校生作品特集)号の掲載作を合評。

今週の昼・夜間部は、合同クラスで主に『樹林』在校生作品特集(11月)号掲載作の合評会。
11月22日・文校ブログ参照。
今日2時からは、本科小説の佐伯クラスと専科/研究科小説の伊藤クラスが一緒になって、『樹林』11月号に載っているシクラ奈津さん(昼間部・津木林クラス)の「弓弦(ゆづる)をやしなう」を合評しました。
チューターお二人、作者のシクラさんをふくめて26名出席。そのうち、4名が自宅からZoom参加。いつもとは違う雰囲気で、大いに盛り上がりました。【写真】

◆午後6時半からの夜間部では、詩・エッセイの高田クラスと本科小説の西村クラスは別々に、『樹林』11月号の掲載作を合評しました。
高田クラスでは、クラス生・ヴェナートさんの詩「無償の愛」と同・都圭晴さんの詩「球体の夢に」、西村クラスでは衿さやかさん(昼間部・津木林クラス)の小説「かわりばんこの おあいこ」。

(小原)