8/2広島公演“戦後八十年目の夏 祈りを込めて”において、浅井歌音さん(夜・松本クラス生)の原作・脚本「スカーレットのごとく」が朗読される★8/15には、浅井さんの生まれ故郷の島根県浜田市でも公演。
上のチラシにある浅井歌音(あさい・かのん)さんとは現在、大阪文学学校夜間部/詩・エッセイ/松本クラスに属している堀越千歳さんのことです。
広島市平和記念公園内でおこなわれる8/2(土)公演において朗読される、堀越さん作の音楽物語「スカーレットのごとく」は、以前に在籍していた二つの小説クラス(森口C、大西C)で合評にかけたことのある作品だそうです。
●浅井さんは、チラシの略歴欄で「2018年、大阪文学学校入学、現在在学中」と書いてくれています。
●浅井さんは、文校学生委員会にも属し、イベント部のキャップをつとめています。先日おこなわれた7/20~21“滋賀の歴史・文化に触れる夏季合宿”でも大活躍でした。
●8/2広島公演および8/15浜田公演の前売りチケットの取り扱い先は、チラシにある通りですが、浅井さん(堀越さん)に問い合わせいただいても結構だそうです。
(小原)