文校ブログ

ブログメニュー
カテゴリー
最近の記事
バックナンバー
年別アーカイブ

月別アーカイブ

2026年1月
« 12月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

11/8(土)、東京から中上紀さん(作家)をお招きしての公開/特別講座【私の創作のこと、中上健次のこと】★在校生は教室聴講・Zoom視聴とも無料★休学生・OB・『樹林』定期購読者は1000円★一般は1500円

11月8日(土)PM4:00~6:00/大阪文学学校
教室+Zoom開催

公開/特別講座
【対談】私の創作のこと、中上健次のこと
中上 紀(作家)×葉山郁生(大阪文学協会代表理事)
――中上さんと教室参加者との質疑応答の時間も設けます――

◆文校教室で聴講の場合◆教室満杯の可能性がありますので、できるだけ事前申込をお願いします。
在校生;無料
休学生・文校OB・『樹林』定期購読者;1000円
一般;1500円

◆自宅でのリアルタイムのZoom視聴の場合◆
◎在校生は無料です。前日(11/7)に文校ブログで公開するURLをクリックしたのち、『25年秋期・学習の手引き』3頁、または事前に配布するチラシ裏面に記載のパスコードを入力すると視聴できます。
◎休学生・OB・『樹林』購読者は1000円、一般は1500円です。
希望者は、名前・住所・所属クラス(または休学、OB、『樹林』購読、一般)を明記のうえ、文校事務局あてメールをください。11/8の前日までに、Zoom招待状をお送りします。
視聴料は、11/5(水)までに、郵便振替「00940-0-16991 大阪文学学校」または、ゆうちょ銀行「14160 2064271 (社)大阪文学協会 ※他金融機関からの場合【店名】四一八(読み ヨンイチハチ)【店番】418【預金種目】普通預金【口座番号】0206427」で振り込んでください。(申込名と振込人名義が異なる場合は、事前にご連絡ください)

・・・・・・・・・・・
【ゲスト紹介】●なかがみ・のり●
1971年、東京生まれ。ハワイ大学芸術学部美術史科卒業。1999年、『彼女のプレンカ』ですばる文学賞。小説、エッセイ、紀行など幅広く執筆する傍ら、日本大学、東京外国語大学、武蔵野大学、朝日カルチャーセンター、バベット小説講座(オンライン)で創作を教える。アイオワ国際ライティングプログラム、魯迅文学院国際ライティングプログラムなどに参加。2013年より優れた同人誌文学に与えられる文学賞「まほろば賞」選考委員を務める。主な著書に『イラワジの赤い花』、『夢の船旅 父中上健次と熊野』、『アジア熱』、『月花の旅人』、『海の宮』、『熊野物語』、『天狗の回路』、梁石日との共著『タクシーガール』等。

【大阪文学学校学生委員会より】・・・◆10/20(月)午後7時~第1回学生委員会にどなたでも。◆11/2(日)午後1時~新入生歓迎・文学散歩[阪急電車でGO!宝塚へ]の申込を急いでください。

◆秋の新入生歓迎・文学散歩[阪急電車でGO!宝塚へ]は、11/2(日)午後1時、阪急神戸線・西宮北口駅構内の時計広場に集合です。
申込は、文学散歩を主催する学生員会イベント部あて、QRコードかメールか電話で。
または、事務局内の委員会BOXまで。
懇親会の予約の関係で、申込を急いでください。

◆大阪文学学校学生委員会の委員を募集しています。
各クラスからいろんな人が集まってきます。
新入生、大歓迎! 新入生以外も、大歓迎!
1回だけでもいいですから、気軽にのぞいてみてください。
10/5入学開講式の時、名乗りを上げた新入生もいます。
●役員や担当を決める秋期第1回学生員会は、10月20日(月)午後7時から、文校教室でおこないます。希望があれば、オンライン(Zoom)でも参加できます。

公開講座の作品締切迫る! ◎10/27<月>夜・小説(エッセイ)入門講座は10/20<月> ◎11/15<土>昼・小説(エッセイ)入門講座は10/24<金>〔最終期限は10/31<金>〕★一般の方の作品提出および講座参加も歓迎!同じ受講料。

大阪文学学校HP‘公開講座’に詳細が載っています≫

●津木林洋チューター担当の10/27「夜・小説(エッセイ)入門講座」の作品締切は、10/20<月>です。課題、もしくは自由題のどちらかを本文800字程度で書き、それをpdfファイルにし、次のアドレスまでメール添付で送ってください。 bunsyokoza@yahoo.co.jp

●馳平啓樹講師担当の11/15「昼・小説(エッセイ)入門講座」の作品締切は、できるだけ10/24<金>までに、最終期限は10/31<金>です。課題の字数目安は1000字。提出は大阪文学学校事務局(〒542-0012 大阪市中央区谷町7-2-2-305)まで郵送または持参してください。メールでは受け付けません。
この「昼・小説(エッセイ)入門講座」のみ、教室での講座の模様をZoom配信します。視聴方法は、25年秋期『学習の手引き』4ページに載っています。
3回の講座のうち、[1回目]の作品提出は講座受講1年未満の方(在校生・修了生・一般とも)に限定します。受講1年以上の方は、教室聴講とZoom視聴のみです(どちらも受講料500円)。[2回目][3回目]には制限は設けず、すべての在校生・修了生そして一般が作品を提出できます。

●その他の公開講座の課題作品の締切日と開催日は次のとおりです。
◎夜・詩入門講座〔神尾和寿〕 11/8<土>締切―→11/17<月>開催
◎昼・詩入門講座〔近藤久也〕 11/15<土>締切―→11/22<土>開催
どちらの詩入門講座も、提出作品は1編、40行以内とします。
提出は大阪文学学校事務局(〒542-0012 大阪市中央区谷町7-2-2-305)まで郵送または持参してください。メールでは受け付けません。

◆昼・夜/小説(エッセイ)入門講座、昼・夜/詩入門講座の受講料は1回につき、在校生・休学生・OB・一般すべての皆さんが同一の1000円です。どなたでも事前にそれぞれの課題作品を提出できて、講座のとき講師や参加者からいろいろな感想・批評を受けられます。

(小原)

今秋期、50人目の新入生。先週木曜日、夜/詩・エッセイ/松本Cを見学された大阪市の28歳男性が、今週(16日)から松本Cに正式に加わります★在校生総数は300人に!【入学随時受け付け中。ゼミの教室見学OK。Zoomからも】

大阪市の28歳男性からオンラインでとどいた「入学申込書」には、次のように記されていました。男性は2023年3月まで1年間、通教部/詩・エッセイ/冨上Cに在籍されていますので、再入学ということになります。

○入学のきっかけ/書きたいテーマ・・・【実践的に力をつけたかった。 noteに載せる記事の質を上げたい。 テーマは今のところ見つけられていません。】
○影響を受けた作品・作家・詩人・・・【良くも悪くも、持病の幻聴と妄想】

○文校(募集)を知ったのは・・・【インターネット】

/////////////////////////
今秋、新入生50名を迎え、在校生総数は300人に達しました。(ほかに休学生約80名)
まだ秋期入学を受け付けています。教室での組会(クラスゼミ)を見学できます。Zoomからも見学できます。

入れるクラスは、次のようになります。
◎昼間部(午後2時~、土曜日のみ正午~)
  小説クラス・・・火曜、金曜、土曜日のいずれか
  詩・エッセイクラス・・・木曜日
  エッセイ・ノンフィクションクラス・・・水曜日
◎夜間部(午後6時半~)
  小説クラス・・・火曜または金曜日
  詩・エッセイクラス・・・火曜または木曜日
◎通教部(12/14と明年3/8にスクーリング)
  小説クラス、詩・エッセイクラス、エッセイ・ノンフィクションクラス、
 どのクラスにも入れます。

(小原)

今日(火曜)の通教部の提出作品は、札幌市3名<中央区・豊平区・厚別区>、水戸市、横浜市、福井県坂井市、堺市、姫路市、岡山市の9名から★未提出者は、10/25まであきらめないで!

通教部の提出作品のいちおうの締切は10月11日(土曜)でしたが、連休明けの今日・14日(火曜)も全国の9名からとどきました。
9名の作品は即刻、通教部の各担当チューターへ郵送しました。

◆まだ提出していない方は、最終締切の10月25日(土曜)までは、けっしてあきらめないでください。1日でも早い提出を!

(小原)