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津木林洋チューターが、「大阪日日新聞」で、大阪文学学校や小説を書く魅力について書きました。


昼間部と夜間部を掛け持ちしている津木林チューターが、大阪日日新聞の読者参加コラム『澪標(みおつくし)』に、5月からほぼ毎月一回エッセイを載せていました。【お知らせするのが遅くなり、すみません】
各回のタイトルは、5/11「大阪文学学校の魅力」、6/22「小説を書いてみませんか」、8/3「「他人」の視点に立つ営み」、9/15「歴史・時代小説の隆盛」、10/16「怒りが小説を書かせる」となっています。そのうち3回は、文学学校で受け持ったクラスのことも書かれています。
なお、全5回分とも、大阪日日新聞(澪標――みおつくし――コーナー)のサイトで読めます。

(小原)

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