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通教部提出作品、ドドッと35名から。既着分をまとめて各チューターへ郵送 ●昨日1人入学

きのう・金曜日の昼間部は、本科・小説・夏当クラス(9名、うち新入生2名)のみ。
夜間部は、本科・小説・小原クラス(10名、うち新入生2名)と専科・小説・尼子クラス(18名)。
●大阪市の29歳・男性が、夜・小説クラスへ入学。
●通教部の作品提出は、12名。

きょう・土曜日は、正午から昼間部の組会がありました。
本科小説・森口クラス(12名、うち新入生2名)と、専、研究科小説・津木林クラス(19名)。
土曜日は、夜間部はありません。
●通信教育部は、きょうが17年秋期第1回提出作品の、いちおうの締切日。
きょうだけで計35名から提出がありました。ビル入口の集合郵便受への投函2名、速達郵便7名、普通郵便14名、次から次に現れて持参11名、メール添付1名。メールはイタリアの長瀬さん(音谷クラス)からで、海外在住者のみメールでの作品送付を認めています。
きょうまでに到着していないと、12/10(日)スクーリング合評会のテキストになる通教部作品集(『樹林』1月号)の掲載対象作品からははずれてしまいますが(クラスによってはまだ大丈夫なところもあります)、締切2週おくれの10/28(土)までに届けば担当チューターからのアドバイス批評は受けられます。
それにスクーリングの前日と当日午前にはプレ・スクーリングがあり、締切2週おくれでも希望すれば自作品を合評してもらえます。
未提出の方、今からでも遅くはありません。あきらめないで、1日も早く作品を提出してください。
きょうまでの到着作品をクラスごとにまとめ、1時間半後ぐらいに南郵便局に出向いて、通教部10名のチューターに速達で届けます。

(小原)

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