文校ブログ

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大阪文学協会の定例理事会が開かれる。学生委員会はクラス入りして、「在特号」の選考委員を勧誘。

6時30分から8時50分まで、文校の一室で一般社団法人・大阪文学協会(文学学校の運営母体)の定例理事会がもたれました。出席は、葉山(代表理事)、細見(文校校長)、中塚、津木林、平野、小原(事務局長)の...

2019年度春期1番目の新入生が誕生しました!

4月7日(日)開講する春期1番目の入学者は、大阪府阪南市の30代後半・男性。通信教育部の小説クラスへ。 オンラインでとどいた「入学申込書」の“入学のきっかけや書きたいテーマ”欄には、 【何か...

『樹林』在特号、応募締め切る。小説部門に28編、エッセイ部門に10編、詩部門に22編。

朝井まかてさん(直木賞受賞)や木下昌輝さん(直木賞に3度ノミネート)、馳平啓樹さん(文學界新人賞受賞)もかつて載ったことがあり、応募から選考・編集まですべて学生委員会が仕切る『樹林』在校生作品特集号。...

1/9大阪日日新聞・・・文校修了生・河内隆雨(こうちりゅうう)さんが登場

12/19文校ブログ参照...

『三田文學』136(冬季)号の“新同人雑誌評”欄で、『樹林』18年9月号(通巻644/通教部作品集)から春山武史さん(当時・大沢クラス)の小説「声」が取り上げられました。さらに新谷翔さん(夜・平野クラス)、西村郁子さん(夜間部チューター)のほかにも、『樹林』を含む各同人誌に発表した文校修了生5名の小説6編についても言及されています。

文校事務局で定期購読している『三田文學』19年冬季号(発売/慶應義塾大学出版会)が、きょう届きました。 その中の、14ページにおよぶ“新同人雑誌評”欄で取り上げら...

2019年、文校事務局が本格的に始動しました。

休みの間の、通教部提出作品、文校賞応募(明日1/10締切)、『樹林』在特号応募(1/19締切)、年賀状、各地からの同人雑誌の寄贈など郵便物は、たいへんな量でした。 通教部提出作品は20人ほどからとど...