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秋期8人目の新入生は、大阪府の23歳・男性。25歳以下への奨学制度適用。

昨日(日曜)の夜中、オンラインで通教部・小説クラスへ入学を申し込まれた大阪府高石市の男性は23歳。25歳以下への奨学制度が適用され、年間学費が2万9千円割り引かれます。 この24日にメールで入学案内...

速報!【学生委員会より】  『樹林』在特号掲載作品(詩部門/エッセイ部門)決定!

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12時からの大西クラスを入学検討者2名が見学。●3時からの昼・詩の連続講座(担当;高田チューター)に14名参加。

◎正午からの大西クラスのクラスゼミ(合評会)はいつものように、教室<今日はチューターをふくめて5名>と各々の自宅<5名参加>をつなぎ、大型スクーリンを用いたZoom合評。小説を2作やりましたが、作者の...

10月11日開講の秋期、7人目の新入生。京都市の70歳男性が通教部/詩・エッセイクラスへ。

今日オンラインで届いた、京都市の男性の入学申込書の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”のところには、次のように記されていました。 【以前から知っておりました。 最近知り合った人が通っていると...

新刊紹介☆細見和之・文校校長の7年ぶりの第7詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標 )

細見校長の新詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標 1600円+税)は、文校事務局では1500円で販売しています。 次のように、8月27日付「毎日新聞」夕刊・文化面で、和合亮一さん(詩人)が大き...

新刊紹介☆木下昌輝さん(3回直木賞候補/文校修了生)『信長 空白の百三十日』(文春新書/950円+税)

●木下昌輝さんは、『宇喜多の捨て嫁』(文藝春秋)、『敵の名は、宮本武蔵』(KADOKAWA)、『宇喜多の楽土』(文藝春秋)と今までに3度、直木賞候補。 2010年10月から大阪文学学校夜間部...

【学生委員会主催】秋休みフィクショナル・リモート合宿

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【大阪文学学校学生委員会】の9/5オンラインイベント<第5回>

学生委員会主催のオンラインイベントの<第3回>は、8月1日に開かれています。 (7/29文校ブログに案内あり) <第4回>は、お盆の最中の8月15日に、テーマなしで、ひっそりと(8人で)開...

『三田文學』夏季号(No142)の“新同人雑誌評”欄で、『樹林』660号(通教号)から縣ひとみさん(通・塚田C)、堀尾俊さん(通・高橋C)、『樹林』658号(本誌)から竹田礼子さん(休学)それぞれの小説が論じられる。

『三田文學』の“新同人雑誌評”欄で取り上げられたのは、『樹林』660号(通教号/20年2・3月合併号)から縣ひとみさん(通・塚田C)の小説「はるさんの時間」、堀尾俊さん(通・高橋C)の小説「い...

『民主文学』9月号の“支部誌・同人誌評”欄で、『樹林』6月・在特号掲載の蒼野いぶみさん(昼間部生)の小説「フジビタイ」が取り上げられる。

『民主文学』9月号 〝支部誌・同人誌評〟欄の評者は、橘あおい氏。 蒼野いぶみさんは昼・葉山クラス生。 『樹林』663号は、在校生作品特集号(6月号)。 (小原) &nb...

第46回部落解放文学賞の<詩部門>で文校修了生・梶谷佳弘さんが受賞、<小説部門>で昼間部研究科生・石塚明子さんが佳作受賞。

        『部落解放』792号(7月25日発行)誌上における“受賞のことば”より 詩部門で入選(第1席)の梶谷さん(滋賀県)は、2014年10月から17年3...

大西智子・昼間部チューターの新刊小説『ふるえるからだ』が、日経新聞(8/20夕刊)の“目利きが選ぶ3冊”に取り上げられる!

『ふるえるからだ』(光文社/1,800円+税)については、 7月16日文校ブログ 7月30日文校ブログ でも紹介しています。 なお、北上次郎さんの“目利きが選ぶ3冊”では、文校修了生・...

《イベント情報》 今夜(28日)、文校修了生の丹野麻美子さんが“松岡正剛さん講演会”の冒頭に登場。YouTubeで見れます。

昼間部・津木林クラスの三原てつをさんからとどいたメールです。 下記ののイベントの冒頭で、神奈川県在住で文校修了生の丹野麻美子さんが登場するそうです。 丹野さんは、2014年4月から1年間、昼間部・...

秋期6人目の新入生。50代前半・女性が通教部/小説クラスへ。

オンラインで通教部/小説クラスへ入学いただいたのは、大阪府の50代前半・女性。 大学で講師をされていて、入学申込書には【ドイツ語が専門なのですが、小説や論文など、翻訳の文章をうまくなりたいと思ってい...

昼・文章講座(担当;日野範之チューター)に23名出席。

午後3時から、6時過ぎまで。 作品提出は26名、そのうち5名欠席。 ◎次の公開講座は、29日(土)午後3時から、春期3回目の昼・詩の連続講座(担当;高田文月チューター)です。 作品提...

新刊紹介☆南久美さん(熊本県/文校修了生)子供たちのための物語『夕姫とアカ爺―天草ファンタジー』(私家版 900円+税)

熊本県天草市在住の南久美さんは、大阪文学学校通信教育部に2014年4月から18年3月まで、おもに日野クラスに4年間在籍されています。 執筆し始めてから6年かけて出版にこぎつけた『夕姫とアカ爺...

明日の昼・文章講座は、予定通り文校教室で行ないます。

明日(22日/土曜)の公開/昼・文章講座は、予定通り文学学校教室で、午後3時からおこないます。お互いの距離をひろくとり、換気をよくして。 講師は、日野範之チューターです。 (文校事務局・小原)...

本日公開! 「小説同人誌評(第27回)」(細見和之執筆) ◎「詩時評(第19回)」(松本衆司執筆) も公開中!

2019年5月号(通巻652号)まで『樹林』本誌上で連載していた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評」(松本衆司執筆)はその後、当HPのトップページに移動し公開されています。トップページを下の方...

8/13朝日新聞<朝>1面の“折々のことば”欄で、金時鐘さんのスピーチが取り上げられる。

“折々のことば”欄で鷲田清一さんが取り上げている、詩人で大阪文学学校特別アドバイザーの金時鐘さんのスピーチがなされたのは、昨年6月16日のことで、大阪大学中之島センターにおいてでした。その国際...

盆休みを終えて、文校事務局始動。今夜の夜・詩の連続講座に11名。明日から昼・夜間部組会スタート。

1週間の盆休みを経て、今日から文校事務局は開きました。 よって、1週間分のメール(田口ランディさん講座のYouTube視聴など)への返事や、郵便物(おもに通教生から)の整理は、今日になりました。ご了...