文校ブログ

ブログメニュー
カテゴリー
最近の記事
バックナンバー

月別アーカイブ

2021年9月
« 8月   10月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

あした(10/1)昼・夜、今秋最後の体験入学 ◆今日の入学生は、佐賀市の女性(通教部へ)と谷町6丁目の男性(昼間部へ)

きょう入学されたお二人を紹介します。 【 】内は、入学申込書の中の「入学のきっかけ・書きたいテーマなど」欄からの引き写しです。 ◎《佐賀市の60代女性/再入学》―――――→通教部・小説クラスへ...

川上明日夫・通教部チューターの詩集『肴のきもち』が、9/10福井新聞、『現代詩手帖』9月号で取り上げられる。

【上】9/10福井新聞・文化面 【下】『現代詩手帖』(思潮社)9月号・詩書月評[評者:松尾真由美] 川上明日夫・大阪文学学校通教部チューターの詩集『肴のきもち』(山吹文庫)が「...

あさって(10/1)昼・夜、最後・5日目の体験入学(オープンキャンパス)。お気軽にどうぞ!

いよいよ明後日(10月1日・金曜)が、今秋最後となる5日目の一日体験入学(オープンキャンパス)です。 今までに、9月16日(木)から28日(火)にかけてとびとびに4日間で計6回催し、のべ22名(うち...

川上明日夫・通教部チューターの詩集『肴のきもち』(山吹文庫)が「第17回日本詩歌句随筆評論大賞〈詩部門〉」の“特別賞”に選ばれる。

この賞の主催者は、NPO法人・日本詩歌句協会(にほんしかくきょうかい)。 受賞された、福井市在住の川上明日夫・文校チューターの詩集『肴のきもち』は、5月27日文校ブログで紹介しています。 なお...

4回目の体験入学に昼・夜あわせて10名(うちZoom参加4名) ◆今日の新入生は、大阪府の女性で、通教部へ。

きょうの体験入学には、文校へ入学を検討されている方が、昼の部【写真】に7名(そのうち2名が、横浜市と長野県軽井沢町からZoomで)、夜の部に3名(そのうち2名が、三重県津市と堺市らZoomで)...

明日(28日/火曜)、4回目の体験入学。昼・夜で9名の予約あり(うちZoom3名)。飛び込み歓迎 ◆今日の入学者は、京都市の52歳男性。昼間部・小説クラス(土)へ。

あす28日(火)は、昼の部(午後2時~4時)と夜の部(午後6時30分~8時30分)の“体験入学”(オープンキャンパス)があります。 昼に6名(うち2名は、長野県と神奈川県からZoom参加)、夜に3名...

本日公開!「小説同人誌評(第31回)」(細見和之執筆) ◆「詩時評(第23回)」(松本衆司執筆)、「詩同人誌評(第2回)」(中塚鞠子執筆)も公開中!

本日、「小説同人誌評(第31回)」(細見和之執筆)を公開しました。 『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本...

3回目の体験入学(昼の部)に5名参加[うち、神奈川県からZoom1名] ◆オンラインで神戸市の27歳女性が夜間部・小説クラスへ入学!

きょう昼2時からおこなわれた3回目の体験入学の担当は、大西智子チューターでした。 文校教室に来られた4名は、京都市、奈良県、大阪市(2名)から。神奈川県の女性が途中までZoomで参加。 体...

今朝(25日)の朝日新聞・全国版の社会面・・・第23回小野十三郎賞〈詩集部門〉に冨岡悦子さん、〈詩集部門〉特別賞に青木由弥子さん・颯木あやこさん、〈詩評論書部門〉特別奨励賞に久里順子さん

◆賞金は、冨岡悦子さんに30万円、青木由弥子、颯木あやこさん、久里順子さん各々に10万円です。 ◆大阪文学学校発行の文芸誌『樹林』12月(秋期)号で、第23回小野十三郎賞の各受賞者(...

朝日新聞[9/22文化面]でまた、朝井まかてさん(文校修了生で直木賞作家)の新刊『白光』が取り上げられる!

『白光(びゃっこう)』(文藝春秋)は9/18朝日新聞・読書欄でも取り上げられています。 9月18日文校ブログ参照。 (小原)...

第23回小野十三郎賞(詩集部門、詩評論書部門)きまる。

7月10日をもって締め切った第23回小野十三郎賞には、全国各地(北海道から沖縄まで)から詩集124冊、詩評論書13冊の応募がありました。前々回(第21回)から詩集部門と詩評論書部門に分けて選考していま...

9/22大阪日日新聞に“文校・秋期生募集”の記事 ◆明日(25日/土曜)午後2時から、今秋3回目の“体験入学” 

上のような短信が、9月22日(水)の大阪日日新聞<19面>に載っています。文校の“募集記事”の掲載、ありがとうございました。 ◆“体験入学”は今後、あした・25日(土)昼、28日(火)昼...

☆新刊紹介★稲葉祥子さん(文校修了生)小説集『あやとり巨人旅行記』(鳥影社/1,760円)

稲葉祥子(いなば・さちこ)さんは、2008年9月まで5年間、大阪文学学校夜間部に在籍しその後、13年3月まで2年間、文校通教部チューターをつとめられています。 このほど鳥影社から刊行された稲...

2回目の体験入学(夜)に4名参加[うち、長野県からZoom1名] ◆次回(3回目)の体験入学は25日(昼)

今夜おこなわれた今秋2回目の体験入学【写真】の担当は、西村郁子チューターでした。参加者は、文学学校にやって来られた大阪府内3名+Zoom1名(長野県軽井沢町から)。 まず、一昨年9月にNHK...

21日(火曜日)の秋期2回目の“体験入学”、お気軽にどうぞ。

21日(火曜日)は、今秋2回目の一日体験入学(オープンキャンパス)です。 夜の部のみで、午後6時30分から8時30分までを予定しています。講師は、火曜日の夜間部・本科小説クラスを担当されている西村郁...

今朝(9/18)の「朝日新聞」読書欄で紹介・・・朝井まかてさん(文校修了生で直木賞作家)の新刊『白光(びゃっこう)』〔文藝春秋〕

◆朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校・夜間部に1年間在籍、その後1年間休学。在籍中、「われら、勝手につき」が『樹林』在特号(06年12月号)に掲載される。 14年、『恋...

2名入学! 大阪府の69歳女性が昼間部へ、兵庫県の60歳女性が通教部へ。

オンラインによるお二人の「入学申込書」の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”欄には、それぞれ次のように記されていました。 ◎大阪府箕面市・女性=⇒昼・小説クラス 【高校時代はマンガ家志望...

『入学案内書』を請求いただいていた255名の皆さんへ、“体験入学”案内ハガキを出しました。◆21日(火)が2回目の体験入学。

2020年1月以降に『入学案内書』を請求されて、いまだ入学に至っていない方々255名に今夜、上のような“体験入学”の案内ハガキ〈上;オモテ面 下;ウラ面〉を投函します。公開講座など文学...

秋期1回目の体験入学(昼・夜)に3名[うちZoom1名] ◆兵庫県の53歳女性が夜間部・小説クラスへ入学

大阪文学学校へ入学を希望されている方を対象とした一日体験入学(オープンキャンパス)がはじまりました。今日の担当は、昼の部が中塚鞠子チューター、夜の部が松本衆司チューターでした。 参加者は昼の部<Pm...

いよいよ明日(16日)から、一日体験入学(オープンキャンパス)がはじまります! 

【写真・体験入学のおこなわれる教室】 ◆入学検討のための、1日体験入学(オープンキャンパス)を、たとえ少人数でも、9月16日(木)から5日間にわたって、予定通り実施します。 詳しくは、9月...