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『樹林』通教部作品集(8・9月合併号)掲載作の感想を募ります!

通教部生で、13日(日)のスクーリングを欠席される方はできれば、『樹林』8・9月合併号掲載作の感想を、メールかFAXで文校事務局まで送ってください。その感想は、掲載者およびチューターにお渡しします。 ...

13日(日)通教部スクーリングのクラス分け(部屋割) ◆文校のビル1階・エレベーターホールに事務局員が待機。

9月13日(日)通教部スクーリングは、新型コロナウイルスへの対策上、規模を縮小して予定通りおこないます。クラス別の【合評会】のみで、教室に一堂に会しておこなう【講義】【担当講師紹介】および【交流会】は...

8/17京都新聞・・・畑章夫さん(夜間部・研究科生)の新刊詩集『猫的平和』が取り上げられる。

5月22日文校ブログ参照。...

1時間前、「文校ニュース」9月7日号を通教生へ向けて発送! 13日通教部スクーリング(合評会)に58名出席予定。

文校事務局が作成・発行する「文校ニュース」9月7日号(B4版14ページだて)を、自転車に積みこみ上町台地を駆け下りて、堺筋に面する南郵便局から、通教部生(145名)と通教部チューター(10名)...

9月12日(土)午後~13日(日)午前 《通教部プレ・スクーリング》

通信教育部のプレ・スクーリングでは、『樹林』8・9月合併号(通教部作品集)に載らなかった作品を合評します。 今日現在、小説組に12名、詩・エッセイ組に2名が参加予定。 チューターは3名(美...

通教部生・休学生・Zoom合評の昼・夜間部クラス生などへ『樹林』8・9月合併号を発送! ●9/13スクーリング見学希望者にも、『樹林』8・9月合併号をお届けします。

【画像】は、『樹林』8・9月合併号(通信教育部作品集)の目次。作品名と作者名がズラッと並んでいます。 212ページ立ての『樹林』8・9月合併号は、おととい1日(火)昼に印刷所からが仕上がって...

春期最後の組会の打ち上げ。昼・島田クラスは文校教室、昼・中塚クラスは近くの中華店で。

通教部には13日(日)のスクーリングが残されていますが、昼・夜間部のほとんどのクラスは、今週が春期全16回の組会(クラスゼミ)の最終回です。クラスによっては、提出作品への合評が追い付かず来週も補講をお...

きのうクラスを見学したばかりの73歳男性が、きょう入学してくれました。秋期10人目の新入生。

きのう、Zoomも取り入れた佐伯クラスのゼミ(合評会)を見学したばかりの豊中市の73歳男性が、きょうの昼過ぎにオンラインで「入学申込書」を送ってこられました。きのうは、「コロナを心配してるヨメハンに、...

9/14夜・文章講座(担当;音谷チューター)の作品締切は、5日(土)。事務局まで。

今期、全13回あった公開講座の締めくくりは、9月14日(月)午後6時30分から開かれる夜・文章講座(担当;音谷健郎チューター)です。それに向けた作品の締切は、9月5日(土)で、文校事務局までとどけてく...

9人目の秋期新入生は、大阪市の40代前半・女性。夜間部・小説クラスへ。

今夜オンラインで夜間部・詩小説クラスへ入学を決められた女性は、8月22日の昼・文章講座を見学されています。 講座終了後、その女性から話をうかがったのですが、日野チューターの講義や受講生23名の提出作...

新刊紹介☆朝井まかてさん(文校修了生で直木賞作家)『類』(集英社/1900円+税/500頁)

《8/26朝日新聞(朝)での集英社の広告より》 朝井まかてさんには、本を出すたびに“著者代送”というかたちでそれぞれの出版社から、文校図書室に著書を届けていただいています。今回は、集英社文芸...

秋期8人目の新入生は、大阪府の23歳・男性。25歳以下への奨学制度適用。

昨日(日曜)の夜中、オンラインで通教部・小説クラスへ入学を申し込まれた大阪府高石市の男性は23歳。25歳以下への奨学制度が適用され、年間学費が2万9千円割り引かれます。 この24日にメールで入学案内...

速報!【学生委員会より】  『樹林』在特号掲載作品(詩部門/エッセイ部門)決定!

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12時からの大西クラスを入学検討者2名が見学。●3時からの昼・詩の連続講座(担当;高田チューター)に14名参加。

◎正午からの大西クラスのクラスゼミ(合評会)はいつものように、教室<今日はチューターをふくめて5名>と各々の自宅<5名参加>をつなぎ、大型スクーリンを用いたZoom合評。小説を2作やりましたが、作者の...

10月11日開講の秋期、7人目の新入生。京都市の70歳男性が通教部/詩・エッセイクラスへ。

今日オンラインで届いた、京都市の男性の入学申込書の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”のところには、次のように記されていました。 【以前から知っておりました。 最近知り合った人が通っていると...

新刊紹介☆細見和之・文校校長の7年ぶりの第7詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標 )

細見校長の新詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標 1600円+税)は、文校事務局では1500円で販売しています。 次のように、8月27日付「毎日新聞」夕刊・文化面で、和合亮一さん(詩人)が大き...

【学生委員会主催】秋休みフィクショナル・リモート合宿

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新刊紹介☆木下昌輝さん(3回直木賞候補/文校修了生)『信長 空白の百三十日』(文春新書/950円+税)

●木下昌輝さんは、『宇喜多の捨て嫁』(文藝春秋)、『敵の名は、宮本武蔵』(KADOKAWA)、『宇喜多の楽土』(文藝春秋)と今までに3度、直木賞候補。 2010年10月から大阪文学学校夜間部...

『三田文學』夏季号(No142)の“新同人雑誌評”欄で、『樹林』660号(通教号)から縣ひとみさん(通・塚田C)、堀尾俊さん(通・高橋C)、『樹林』658号(本誌)から竹田礼子さん(休学)それぞれの小説が論じられる。

『三田文學』の“新同人雑誌評”欄で取り上げられたのは、『樹林』660号(通教号/20年2・3月合併号)から縣ひとみさん(通・塚田C)の小説「はるさんの時間」、堀尾俊さん(通・高橋C)の小説「い...

【大阪文学学校学生委員会】の9/5オンラインイベント<第5回>

学生委員会主催のオンラインイベントの<第3回>は、8月1日に開かれています。 (7/29文校ブログに案内あり) <第4回>は、お盆の最中の8月15日に、テーマなしで、ひっそりと(8人で)開...