文校ブログ

ブログメニュー
カテゴリー
最近の記事
バックナンバー
年別アーカイブ

月別アーカイブ

2022年12月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

『樹林』通教部作品集(7月号)掲載作についての感想(コメント)を文校事務局まで! ◆26日(日)通教部スクーリング、一般の方も見学できます。

通教部生で、26日(日)のスクーリングを欠席される方はできれば、『樹林』通教部作品集(7月号)掲載作についての感想(コメント)をメールかFAXでぜひ文校事務局まで届けてください。その感想は、スクーリン...

『学生新聞COSMOS』通巻330号は、6月17日から郵送・配布をはじめています。

『学生新聞COSMOS』6月17日号(通巻330号)は、文校図書室の印刷機に製版データを取り込み、ふんだんに盛り込んだカラー写真もきれいに写し出しています。 学生新聞部キャップ・藤田和恵さん...

26日(日)通教部スクーリングのクラス分け(部屋割) ◆計5クラス(美月、塚田、大沢、菅野、平居C)でZoom併用 ◆案内のために、文校のビル1階・エレベーターホールに事務局員が待機。

通教部の春期第1回スクーリングは5日後です。 2019年12月のスクーリング以来、2年半ぶり(10回ぶり)にコロナ制限を緩和し、条件付きながら【全体講義】と【交流会】を復活させます。【担当講師紹介】...

昨夜(20日)第5回学生委員会。夏季合宿の呼びかけに、クラス入りすることに。

【学生委員会が、廊下と教室2箇所に貼り出した120㎝四方の≪夏季合宿勧誘≫大型ポスター】 昨夜(20日)午後7時過ぎから開かれた春期第5回学生委員会には、10名出席(教室7名、Zoom3名)...

《2022年秋期(10月開講)入学第1号》28歳の青年が、鹿児島県薩摩郡から大阪に引っ越して来て、昼間部・小説クラスへ通います。

鹿児島県の青年、そしてその母親とは、ぼく(小原)が鹿児島県頴娃町の出身であることも告げて、電話で数回話をしました。大阪の住まい探しに、必要な書類を作ることに協力することも申し出ました。 現在NHK・...

「文校ニュース」6月18日号を発送! 26日(日)通教部スクーリングに通教部生79名出席予定。ほかに自宅からZoom参加10名。

◎文校事務局が作成・発行する「文校ニュース」6月18日号(B4判20ページだて)を大型のバッグ4個に詰め込んで、昨日・19日(日)午後1時半、道頓堀近くの南郵便局にタクシーで運びました。悪くな...

公開の昼・文章講座〔担当;日野範之チューター〕に、北九州市(専科生)と鳥取市(新入生)の通教部生、一般2名をふくめて23名参加。作品提出24名中、19名出席。

正午(12時)から『樹林』在特(6月)号の合同合評会をおこなっていた 大西クラスと津木林クラスに教室をゆずってもらって、午後3時から春期2回目の昼・文章講座が始まりました。出席23名のうち、春の新入...

春期76人目の新入生。昼間部本科小説・夏当クラス(金)へ。◆入学を検討されている皆さん、いつでもクラスゼミを見学できます。

先週の金曜日(10日)、本科の昼間部クラスと夜間部クラスを掛け持ちで見学されていた吹田市の60代男性が、昼間部・夏当クラスへの入学を決めてくれました。今日から、正規の登校。 実は15日(水)に、...

☆新刊紹介☆小寺俊江さん(文校修了生)第一詩集『紫陽花・ことばのおしっこ』(山吹文庫/1,500円+税)

福井市の小寺俊江さんは、2005年10月から本年3月まで16年半の長きにわたって、大阪文学学校通教部/詩・エッセイクラスに在籍されていました。 小寺さんの初めての詩集『紫陽花・ことばのお...

6月4日付「図書新聞」同人誌時評欄で、さあらりこさん(研究科休学中)さんの小説、長嶺幸子さん(文校修了生)の詩が取り上げられる。

週間書評紙「図書新聞」6月4日号の“同人誌時評”欄で取り上げられた大阪市のさあらりこさん(研究科休学中)さんの小説「紡ぎだされる声」は、同人誌『てくる』30号に載っています。『てくる』の中心に...

Zoomを併用して、6月25日(土)午後~26日(日)午前に《通教部プレ・スクーリング》を開催。◆今からでも参加を希望する通教生には、作品コピーを送ります。

通信教育部のプレ・スクーリングでは、『樹林』22年7月号(通教部作品集)に載らなかった作品を合評します。4回前(21年6月)から、自宅からオンライン(Zoom)でも参加できるようになっています...

5/26朝日新聞<夕刊>・・・第24回小野十三郎賞・募集要項

小野十三郎賞を主催するのは、大阪文学学校の運営母体である一般社団法人・大阪文学協会(代表理事;葉山郁生)。共催は朝日新聞社で、後援は桃谷容子基金、澪標など。 小野賞の事務局(担当;高田文...

昼間部/佐伯・伊藤クラスが合同し20名で、『樹林』6月(在校生作品特集)号の掲載作を合評。

今週の昼・夜間部は、合同クラスで主に『樹林』在校生作品特集(6月)号掲載作の合評会。 6月8日・文校ブログ参照。 今日2時からは、本科小説の佐伯クラスと専科/研究科小説の伊藤クラスが一緒になっ...

6/8東京新聞・夕刊・・・第40回現代詩人賞贈呈式における倉橋健一さん(元・文校チューター/小野賞選考委員)

詩集『無限抱擁』(思潮社)で、日本現代詩人会から第40回現代詩人賞を授与された倉橋健一さんは、ながく大阪文学学校のチューターを務められていました。また、(一社)大阪文学協会主催・朝日新聞社共催の小...

通教部生・休学生などへ『樹林』7月号を発送!◆6/26通教部スクーリングの見学(Zoom可)を希望される一般の方にも、『樹林』7月号をお届けします。ご連絡ください。

【画像】は、『樹林』7月号(通信教育部作品集)の目次。作品名と作者名がズラッと並んでいます。 222ページ立ての『樹林』7月号は、きょう(月)昼に印刷所からが仕上がってきました。 そっこく...

昨日【6/12】・・・学生委員会主催の『樹林』在校生作品特集〔6月〕号の合評会に21名。◆明日からは、合同クラスで『樹林』合評会週間。

【小説部門の合評会】 【詩・エッセイ部門の合評会】 昨日の日曜日(12日)昼12時20分から、学生委員会主催の『樹林』6月(在校生作品特集)号の合評会がおこなわれました。コロナ禍の...

2年2カ月ぶりに昼・津木林クラスが教室に戻って来ました。昼・夜間部14クラス全てが教室を使用!◆今日の昼・詩の連続講座に19名。◆明日(12日)12時20分から、学生委員会主催の『樹林』6月(在特)号の合評会。教室とZoom併用。◆通教部生で、6/26スクーリングの「出欠ハガキ」まだの方は急いでください。

【第2・3教室/正午から午後2時10分まで】 昼間部・大西クラスの組会には、教室に12名出席(+チューター)、自宅Zoom2名。 【第1教室/正午から午後2時40分まで】 昼間部・津...

【第2弾!】7/17・18夏季合宿《熊野三山総巡り》の案内チラシ

◆[中上健次に関する講演]をしてくださる辻本雄一さんの略歴――――  1945年和歌山県新宮市生まれ。佐藤春夫記念館館長。和歌山県南部の県立高校で国語科教師、特に母校の新宮高校では27年間勤...

また新入生!今春75人目。昼間部・島田クラスへ。

先週、2つの昼間部クラスを見学されていた神戸市の50歳男性が、昼間部・島田クラス(木)へ入学を決め、今日からクラスゼミに加わりました。 その男性は、2018年3月まで3年間昼間部・小説クラスに在籍さ...

【訂正とお詫び】『樹林』22年5月(春期)号の書評欄・・・川上明日夫さんのエッセイ集のタイトルは正しくは『旅・一杯のコーヒー風景から』です。

『樹林』22年5月(春期)号の書評欄で取り上げた川上明日夫さんのエッセイ集のタイトルが間違っていました。正しくは『旅・一杯のコーヒー風景から』で、『樹林』5月号の書評欄の見出し、表紙および目次の3箇所...