大阪文学学校_紹介映像
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『樹林』在校生作品特集号の応募締め切る◆小説部門に37編、エッセイ部門に3編、詩部門に10名16編、表紙部門に5点★小説部門は、過去10年で最多の応募数●学生委員会は7時間かけて応募作を整理し、選考委員計40名へ発送!
朝井まかてさん(直木賞受賞/文校特別アドバイザー)や木下昌輝さん(直木賞に4度ノミネート)、馳平啓樹さん(文學界新人賞受賞/小説入門講座講師)、藤岡陽子さん(吉川英治文学新人賞受賞)、市街地ギャオさん...
音楽評論家の久道りょうさん(大阪文学学校修了生)が出版した『なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか』<青春出版社/定価1,408円>が書店で好評発売中!
【久道りょう箸『なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか』<青春新書インテリジェンスシリーズ>の表紙カバー】 【ウラ表紙のカバー/著者略歴】 大阪府の久道(ひさみち)りょ...
1月31日(土)/公開の昼・小説(エッセイ)入門講座〔担当;馳平啓樹さん〕の課題作提出は、今夕までに38名。うち一般は、東京・名古屋・バンコクなどから計6名◆1次締切分23編は馳平講師に手渡し済み◆最終締切は明日(金)厳守
馳平啓樹さん(文校在籍時に第113回文学界新人賞受賞)の担当する公開/昼・小説(エッセイ)入門講座の課題作[「これまでに遭遇した最も意味不明な出来事や人物について愛情を込めて書く」を1000字で]は続...
☆祝★都圭晴さん(文校修了生)の詩「あなたからの」が、『詩と思想』誌の2025年度“読者投稿欄・最優秀作品”に選ばれる●都さんの第一詩集『ひかりさくかえりみち』は、各新聞(毎日/神戸/京都/日経)の文化面で取り上げられる
【『詩と思想』26年1・2月号の表紙・・・都圭晴(みやこ・よしはる)の名前が大きく。都さんは昨年9月まで7年半文校に在籍】 【『詩と思想』26年1・2月号の14、15ページ・・・2025...
1月10日、第46回大阪文学学校賞の応募を締め切りました。詩、小説、エッセイ・評論・ノンフィクションの3部門あわせて34名から応募がありました。受賞作の表彰は、4/5(日)春期・入学開講式席上で行ないます。
◆部門別の応募者数は次のとおり。[ ]内は、過去3年間の応募者数。 ◎詩・・10名22編[1年前・13名26編/2年前・13名21編/3年前・19名44編] ◎小説・・13名[1年前・6名/2年前...
★緊急アピール★【学生委員会・在特部より】応募作は続々とどいていますが、選考委員いなくして在特号はできません。小説一次、小説二次、詩、エッセイそれぞれの選考委員を1月17日(土)15時まで引きつづき募集中!
日頃は学生委員会並びに在特部の活動にご理解、ご協力賜り誠にありがとうございます。 さて、在特部におきましては現在2026年5月『樹林』在校生作品特集号を5月上旬に発行するべく、鋭意諸作業に入っていま...
【2月11日(水・祝)/大阪ハリストス正教会】朝井まかてさん<文校出身の直木賞作家>の特別講演会「山下りん―無私の光の芸術」
◆朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校・夜間部に1年間在籍、その後1年間休学。在籍中、『樹林』在校生作品特集号(06年12月号)に掲載された「われら、勝手につき」やその続きものとし...
『樹林』在特(26年5月)号の作品応募の締切は、1月17日(土)午後3時厳守★選考委員も各クラスから募集中!◆在特号に掲載経験者は数多く、直木賞など各種文学賞を受賞!
◆『樹林』在校生作品特集号は、学生委員会が中心になって、在校生から小説・詩・エッセイ作品を募集すると同時に、在校生からなる選考委員会を組織し、そこで優秀作・意欲作を選び出し、さらにその後の編集作業まで...
★入学検討のために昼・夜間部のクラスゼミを見学できます。Zoomからも。★26年度春期・新入生(4月5日開講)を募集中!すでに2名が入学手続きされています。大阪の27歳男性が昼間部へ、東京の26歳女性が通教部へ。
文校へ入学検討のために、昼・夜間部の組会(クラスゼミ)の見学を希望される一般の方は、メールや電話などで事前連絡をお願いします。希望される日に合評に付されるクラス生の作品を、すぐにメールか郵送でお届けし...
【25年12/25朝日新聞・夕刊】木元健二・文校通教部チューター[朝日新聞記者]が、記事“セツ・八雲のひ孫 小泉凡さん「ばけばけ」を語る”を執筆★朝日新書『セツと八雲』(著者・小泉凡/聞き手・木元健二)は9刷と大評判!
【25年12/25「朝日新聞」夕刊・文化面】 【26年1/4「朝日新聞」朝刊の広告】 ★木元健二さん(一九七〇年生)のプロフィール 大阪府出身。94年朝日新聞社入社。高松支局を振...
【25年12/24朝日新聞<夕>】“エンタメ季評”で、木下昌輝さん(直木賞候補4度/文校修了生)の長編時代小説『豊臣家の包丁人』(文藝春秋)が取り上げられる。
■木下昌輝さんは、2010年10月から大阪文学学校夜間部に3年半在籍。文校在籍中の12年、「宇喜多の捨て嫁」で第92回オール讀物新人賞を受賞。『宇喜多の捨て嫁』、『敵の名は、宮本武蔵』、『宇喜...
【25年12/22毎日新聞<夕>】朝井まかてさん(文校出身の直木賞作家)の時代小説『どら蔵』が、文芸評論家・細谷正充さんによって“今年のエンタメ小説5選”に選ばれる。
■朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校・夜間部に1年間在籍、その後1年間休学。『実さえ花さえ』で08年、第3回小説現代長編新人賞奨励賞を受賞。14年、『恋歌(れんか)』で第150回...
中西智佐乃さん(文校修了生)の三島由紀夫賞受賞作『橘の家』が、大澤聡さんにより2025年の“文芸5選”に選ばれ、12/25毎日新聞<夕>、12/17朝日新聞<夕>両紙上で、大澤さんと都甲幸治さんが論じる。
【25年12/25毎日新聞】◎大澤聡さんは批評家で、毎日新聞の文芸時評を担当 ◎都甲幸治さんは翻訳家(米文学)で、朝日新聞の文芸時評を担当 【25年12/17朝日新聞――大澤聡さんと都甲...
2026年、文校事務局が始動! 冬休み明け昼・夜間部組会(クラスゼミ)スタート! ★冬休み期間中に、東京の26歳女性からオンラインで入学申込書がとどく。26年度春期(4/5入学式)、2人目の新入生!
◎冬休みの間の郵便物は、たいへんな量でした。通教部提出作品、文校賞応募(1/10締切)、『樹林』在特号応募(1/17締切)、1/24昼・詩入門講座(1/17締切)、1/31昼・小説入門講座(1/9一次...
●【本年最後・453本目の文校ブログ】● 今日午後3時、「文校ニュース」秋期第3号(12/25号)を全国41都道府県・459名へ発送★どうか、よいお年を★正月休み明け、事務局も組会(クラスゼミ)も1/7始動します!
【「文校ニュース」25年度秋期第3号(12月25日号)/B4サイズ・12ページ立て】 今日・27日(土)15時前に南郵便局の人に取りに来てもらい、「文校ニュース」秋期第3号を、沖縄から北海道...
★新刊紹介☆宮嶋英子さん(文校通教部6年/福島県いわき市)ノンフィクション『戦後八十年 私のアイデンティティ再発見』●宮嶋さん情報・・・いわき市の同人誌『風舎』は、文校の“合評会”(NHK録画)から学ぼうとしている。
宮嶋さんが大阪文学学校に入学したのは2020年4月で、以来ずっと通教部のエッセイ・ノンフィクションクラスに在籍し、スクーリングにもほぼ毎回駆けつけています。5年半の音谷クラスを経て、現...
【21日(日曜)】学生委員会主催の“文学集会2025“に130名。うちチューター10名★模擬店11店舗はどこも売り切れ★“詩のボクシング”チャンピョンにひとみ・けいこ(休学中)★平居チューターら6名のパフォーマンスに拍手喝采
一昨日(21日)は、文校の学園祭であり忘年会でもある文学集会でした。各クラスと学生委員会から11もの模擬店が出て、コロナ前に匹敵するにぎわいを見せました。参加者は、文校修了生、友人や家族<文校入...
通教部作品提出は、福岡、岡山、横浜在住など7名から■3時間に及んだ今夜の秋期第2回/夜・詩入門講座[講師;神尾和寿]に22名出席。■学生委員会は6名で、昨日の文学集会の会計計算や反省会
今日(月曜)の通教部作品提出は、郵送が福岡市、岡山市、神戸市、京都市、横浜市から、持参は堺市と羽曳野市。 7名の方の作品は、今夜帰りがけ、各チューターあてにポスト投函します。 提出まだの人は急...
“詩のボクシング”のリング設営、生ビール用のサーバー設置。明日(21日)午後2時から、学生委員会主催の文学集会。文化祭であり、忘年会も兼ねる。みんな、集まれ!
明日(日)の文学集会【第1部】の“詩のボクシング”のために、もうすぐ大阪を引き払い宮崎に帰る学生委員の福森くん(夜・谷口C)と二人で、リングを設営しました。 なお、リングの背景にある大きな“文学...
