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大阪文学学校_紹介映像

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ツカダ珈琲のオーナーでもある塚田チューターが、1/6中日新聞・びわこ版に登場。

通信教育部の新入生(1年生)を担当している本科・小説クラスの塚田源秀チューターが、年明け早々の1/6(火)、中日新聞・びわこ版に登場していました。 記事にもあるとおり、塚田チューターは滋賀・...

今夜の公開/夜・小説(エッセイ)入門講座〔担当/津木林洋チューター〕に、21名参加。作品提出16名全員が出席。

提出された16編に対して、津木林洋・昼間部チューターが1編1編、ていねいに時間をかけて、参加者と対話しながら講評していきました。 岡山県倉敷市の通教生など在校生14名、休学生2名、修了生4名、一般1...

2/9夜・小説(エッセイ)入門講座に16編、2/16夜・詩入門講座に14編の作品提出◆2/21昼・詩入門講座、3/14昼・小説(エッセイ)入門講座に向けた作品提出の締切は、それぞれ2/14、2/20。

週明けの月曜(2/9)は、午後6時30分から、第3回/夜・小説(エッセイ)入門講座〔担当/津木林洋・昼間部チューター〕があります。 16名の方から作品提出がありました。 作品を提出していない方も、...

本日公開!「詩同人誌評(第16回)」(中塚鞠子執筆) ◆「小説同人誌評(第46回)」(細見和之執筆)、「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆)も公開中!

本日、「詩同人誌評(第16回)」(中塚鞠子執筆)を公開しました。 『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本衆...

本日公開!「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆) ◆「詩同人誌評(第15回)」(中塚鞠子執筆)、「小説同人誌評(第46回)」(細見和之執筆)も公開中!

本日、「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆)を公開しました。 『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本衆司執...

《2026年度春期入学5人目》●愛知県額田郡の73歳男性が、通教部/小説クラスへ。愛知県の文校生は7人目となります。

昨日、5人目の26年春期(4月5日開講)の新入生がオンラインで誕生しました。いま現在、愛知県の方は6名在籍しています。通教部生4名、Zoomを使うなどして夜間部生2名。昨日入学された方で愛知県勢は7名...

昨夜(2/2)、秋期・第6回学生委員会を開催。教室6名、Zoom2名出席★5月10日(日)にもたれる“新入生歓迎・文学散歩”の行き先は、枚方市《鍵屋資料館/くらわんか五六市》に決定!

昨夜(月)、午後7時から秋期・第6回学生委員会が開かれました。 教室出席が矢神紅葉・委員長など6名、Zoom出席がニシオアイ・新聞部キャップなど2名。事務局・小原も少しの時間おじゃまし、来期(4月か...

馳平啓樹さんの秋期2回目の公開<昼・小説(エッセイ)入門講座>に、一般12名をふくめて53名(うちZoom17名/インドネシア・タイ・東京③・福岡②など)。作品提出者は42名中39名(うちZoom13名)出席★3/14講座後に交流会を予定

本日、正午(12時)開始の本科/大西クラスと専・研究科/津木林クラスのゼミ(作品合評会)が終わったあと、午後3時すぎから6時前まで、馳平啓樹さん(文校修了生で第113回文學界新人賞受賞)による...

課題図書「読書ノート」を提出しよう!★ 締切は2月7日(土)ですが、数日遅れても受け付けます。

大阪文学学校のカリキュラムのひとつに、文校26名のチューターがそれぞれ推薦する課題図書について、読み手としての驚きや発見を自由につづっていただく「読書ノート」の提出があります。 2025年度...

大阪文学学校への入学を検討されている方は、いつでもクラスゼミ(合評会)を見学できます★明日(土)昼・大西Cに、母親同伴で大阪市の高校生がやって来ることになっています。来週の水曜/昼・谷Cには、京都市の72歳男性が…

今年になって、文校に関心を持たれている幾人もの人が教室をおとずれ、各クラスで繰り広げられている作品合評会を見学されています。 今週は、27日(火)夜・高田クラスと28日(水)昼・谷クラスに見学者があ...

公開講座/昼・小説(エッセイ)入門講座(第2回)のZoom配信のご案内

公開講座/昼・小説(エッセイ)入門講座のZoom配信を視聴するためのZoomのURLは、以下のとおりです。 ※事前にZoom受講料をお支払いいただいた方のみ、視聴可能です。 1月31日(土)1...

≪在校生および休学生の皆さんへ≫26年春期・進級検討のための組会(クラスゼミ)聴講にぜひ!ZoomでもOK★≪休学生の皆さんへ≫復学の態勢はととのっていませんか。連続して休学できる期間は2年が限度です。

今の時期、下に列記した小説クラスは、26年春期(4月5日開講)の進級検討のためなら、無料で組会を聴講できます。ただし一クラスにつき一回だけ。三つまで複数クラスの聴講OK。事務局で可能なかぎり、その日の...

久下格さん(文校研究科休学中)の『蒼天 私記・巨大空港反対闘争の時代』 が、1/24朝日新聞土曜版・別刷be4面の「歴史のダイヤグラム」(著・原武史)で取り上げられる!

【1月24日「朝日新聞」土曜版別刷be 4面】 【《表紙写真》1978年3月26日・成田空港反対闘争の一場面。共同通信社に使用料を払って提供を受けた】 1954年生まれで大阪市在住...

木元健二・文校通教部チューター[朝日新聞記者] が、“吉田修一の新聞小説「国宝」の成長物語”について語りあう★関東の通教部生は2/6(金)、≪東京・朝日カルチャーセンター新宿教室≫へ。全国の通教部生はオンラインで。

★26年1月20日の文校ブログでもPRしてあります。 ●木元健二さん(一九七〇年生)のプロフィール 大阪府出身。94年朝日新聞社入社。高松支局を振り出しに、週刊朝日編集部などに勤務。文...

寒波襲来をものともせず、公開/昼・詩入門講座[担当;近藤久也チューター]に12名参加。内訳は、在校生6名、休学生2名、修了生2名、一般1名、そして小説C担当の名倉弓子チューター▲作品提出の11名全員出席

本科小説2組〔大西C〕と専・研究科小説3組〔大西C〕に教室をゆずってもらって、詩入門講座は午後3時にスタートしました。 講座の初めに近藤・昼間部チューターから、高見順の詩「三十五歳の詩人」について、...

【お詫びと訂正】1/22pm21:55更新の当文校ブログで、今春期4番目の新入生として紹介した滋賀県甲賀市の女性の年齢は30歳ではなく、70歳でした。電話してみて、「入学申込書」の生年欄が女性の誤記であることが分かりました

昨夜(23日)、甲賀市の女性のケイタイに電話してみて分かったことは、同人誌に誘ってくれたのは、僕もよく知っている文校出身の奈良市の女性だったとのことです。その文校OGと出会ったのは長野県のスキー場で、...

11月、12月、1月の神戸新聞・文化面“同人誌”欄において、大阪文学学校修了生[11/19・汀千珠 12/24・辻中晴陽 1/21・眞鍋ちひろ、百鳥宏海]がそれぞれの所属同人誌で発表した小説が取り上げられています。

【1/21神戸新聞】 ◎神戸新聞紙上で、評者の葉山ほずみさんによって取り上げられた文校修了生・眞鍋ちひろさんの小説は、月刊同人誌『VIKING』900記念号に掲載されている「どらやき燕之屋日記(...

《4/5開講の春期新入生4人目》●滋賀県甲賀市の30歳女性が、昼間部/エッセイ・ノンフィクション/谷クラスへ◆事前連絡なしで、いきなりオンラインで入学申込書が飛び込む◆文校出身作家・藤岡陽子さんのファンとのこと。

甲賀市の女性からオンラインで届いた「入学申込書」の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”の欄には、次のように記されていました。 【同人誌の会員登録をきっかけに、貴校のことをお聞きしました。 読...

【1/21朝日新聞<夕>文化面】木下昌輝さん(直木賞候補4度/文校修了生)の長編時代小説『豊臣家の包丁人』(文藝春秋)が取り上げられる。

■木下昌輝さんは、2010年10月から大阪文学学校夜間部に3年半在籍。文校在籍中の12年、「宇喜多の捨て嫁」で第92回オール讀物新人賞を受賞。『宇喜多の捨て嫁』、『敵の名は、宮本武蔵』、『宇喜...