文校ブログ

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昨日、通教部生に『樹林』3月号を発送! 「学生新聞コスモス」2月号を同封。 ●3/10スクーリング見学希望者には、『樹林』3月号をお届けします。

昨日の2時ごろ、南郵便局の方に、204頁だての『樹林』3月号(通教部作品集)を取りに来てもらいました。 【画像】は、3月号の目次。作品名と作者名がズラッと並んでいます。 明日までには、全国31...

2/17毎日新聞・朝刊(阪神版)・・・昼間部生・方政雄さん、小説とともに紹介される。

兵庫県伊丹市の方政雄(パン・ジョンウン)さんは、2015年4月昼間部入学で現在、昼・島田クラスに在籍中。本になって毎日新聞で取り上げられた小説『ボクらの反乱』は、第44回部落解放文学賞<小説部...

読売新聞(鳥取版)・・・宮原玲子さん(通教部研究科生/米子市)、「第2回生命を見つめるフォート&エッセー」エッセ-部門・一般の部で入選をはたす。

宮原玲子さんの入選作品「温かな赤ちゃん」は、 「第2回生命を見つめるフォート&エッセー」のサイトで読むことができます。...

中日新聞(1/19北陸版、1/21長野版)・・・都賀久武さん(文校修了生/秋田県)が同人誌に発表した短編小説が取り上げられる

都賀久武(本名/菅原拓生・すがわらひろお)さんは、去年9月まで2年半夜間部に在籍。その当時、大阪市在住だったが、今は生まれ育った秋田県大館市住い。 今回中日新聞に取り上げられた短編「異説さら...

通教部の皆さんへ・・・3/10スクーリングの「出欠ハガキ」は出されましたか?

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けさ(20日)の朝日新聞・・・司馬遼太郎賞贈賞式における朝井まかてさん(文校修了生)

2/18文校ブログ参照...

祝★望月ななさん(文校修了生)「第25回三田文学新人賞」受賞

慶應義塾大学にゆかりがあり、古い歴史のある文芸雑誌『三田文学』。その編集部が主催する「第25回三田文学新人賞」(小説部門)を、大阪文学学校の修了生が受賞されました。 兵庫県の望月ななさんで、文校には...

17日(日)・・・松竹座で木下昌輝さん原作の「天下一の軽口男」を観劇

2月17日(日)午前、ミナミの道頓堀にある大阪松竹座に、初めて出かけた。文校修了生・木下昌輝さんの小説『天下一の軽口男』を原作とした舞台を観るために。 活きのいい若手役者に上方落語界、漫才界、吉本新...

16日(土)・・・菜の花忌/朝井まかてさんに第22回司馬遼太郎賞が贈賞される

2月16日(土)文校から地下鉄でひと駅の谷四にあるNHK大阪ホールに初めておもむいた。司馬遼太郎さんをしのぶ“菜の花忌”があり、その第一部で第22回司馬賞が文校修了生の朝井まかてさんに授与されるからだ...

4月7日開講の19年度春期、4人目の新入生。

4人目の春期新入生は、大阪市の60歳代・女性。 昼間部・詩/エッセイクラスへ。 きょうの昼間、郵便で「入学申込書」が届きましたので、クラスの曜日確認のために、夕方電話してみました。 すでに学費は...

進級検討のための組会聴講にぜひ!

今の時期、下に列記した昼間部・夜間部の小説クラスは、進級検討のためなら、無料で組会(クラスゼミ)を聴講できます。ただし一クラスにつき一回だけ。事務局で可能なかぎり、その日の作品をとり揃えます。希望者は...

2/5毎日新聞・岡山県版・・・鷲見京子さん(倉敷から文校・昼間部へ)が登場!

2月5日文校ブログ参照 1月22日文校ブログ参照 (小原)...

新刊紹介☆本田和輝さん(文校修了生/熊本市)青春サスペンス『ぼくたちの短い永遠』(幻冬舎メディアコンサルティング)

本田和輝さんは、1977年宮崎生まれ。現在熊本で、精神科医として勤務する。 大阪文学学校には、2013年4月から18年9月まで5年半、通信教育部に在籍。その間、石村クラスで書きためたものをま...

今朝の「中国新聞」・・・石井渉さん(昼・津木林クラス生)がデカデカと。

北日本文学賞選奨に選ばれた(1/16文校ブログ参照)昼間部生・石井渉さんが、けさ(7日)の中国新聞に大きく載っています。昼間部・堀越さんがその画像を事務局に送ってくれました。堀越さんへは、広島にい...

定例の文校総会(社員総会)ひらかれる。

一般社団法人・大阪文学協会の総会が、文校の一室で開かれました。午後7時から8時45分まで。 理事・チューター団からは葉山代表理事、冨上チューター、小原事務局長、学生委員会からは窪野委員長ら5名で、計...

3/1(金)“小説家×講談師の創作トークライブ”に、文校OB作家の木下昌樹さんが出演。おとつい2日(土)に、そのチラシを持って文校に現れた木下さん、森口クラスを見学したあと、クラス皆と喫茶店で談笑。

2日前、直木賞に3度ノミネートされたことのある、文校修了生の作家・木下昌輝さんが文校に現れました。 3月1日(金)天満で、6月、9月、12月に引き続き、講談師の玉田玉秀斎さんと参加型イベント...

今夜(月)の夜・文章講座(担当;葉山チューター)に17名出席。

●別室でおこなわれた今夜の学生委員会には、11名の参加がありました。...

木下昌輝さん(文校修了生)の小説『天下一の軽口男』(幻冬舎)が舞台化され、大阪松竹座で上演中。

【1/31付毎日新聞、朝日新聞などの広告より】 木下昌輝(きのした・まさき)さんは、大阪文学学校夜間部に2010年10月から3年半在籍。在籍中に、第92回オール讀物新人賞を受賞。 2014...

きょうが「読書ノート」の締切でしたが、まだ受け付けます。

「読書ノート」締切の今日、持参6名、速達郵送2名、郵便受け投函1名の提出がありました。総計は27名に。 数日遅れても受け付けますので、読みかけ、書きかけの方は、ぜひ提出してください。 ちなみに最終...

新刊紹介☆阪井達生さん(昼・中塚クラス)詩集『雨の日のポトフ』(澪標)

大阪市阿倍野区の阪井達生(さかい・たつお)さんは、大阪文学学校・昼間部へ2013年10月に入学し現在、昼間部・中塚クラスに在籍中。 この度の詩集『雨の日のポトフ』は、15年の『おいしい目玉焼...