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明日(13日)のサンテレビ、第14回神戸エルマール文学賞贈呈式の模様を放映!◆本賞の稲葉祥子さん、佳作のキンミカさんはともに文校修了生。

文校修了生の稲葉祥子さんが第14回神戸エルマール文学賞を受賞し、さらに同じく修了生のキンミカさんが佳作に選ばれたというニュースは、すでに文校ブログで紹介してあります。 11月18日文校ブログ 10...

『樹林』通教部作品集(1月号)掲載作についての感想(コメント)を文校事務局まで!◆今日3名、計6名から届いています。

◆スクーリングを欠席される方は、『樹林』通教部作品集(1月号)掲載作についての感想(コメント)をメールかFAXでぜひ文校事務局まで届けてください。その感想は、スクーリング当日、掲載者およびチューターに...

13日(日)通教部スクーリングのクラス分け(部屋割) ◆文校のビル1階・エレベーターホールに事務局員が待機。

12月13日(日)通教部スクーリングは、コロナの感染対策上、規模を縮小して予定通りおこないます。クラス別の【合評会】のみで、教室に一堂に会しておこなう【講義】、【担当講師紹介】および【交流会】は見合わ...

昨夕(12/9)の朝日新聞・・・細見和之・文校校長の第58回歴程賞受賞の詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標)が紹介される。

昨日の朝日新聞(夕)で細見校長の詩集を取り上げた詩人の倉橋健一さんは、元・大阪文学学校講師、現・小野十三郎賞選考委員。 ◆1954〈昭和29〉年に創立された大阪文学学校の校長は、初代・小...

『樹林』通教部作品集(1月号)掲載作の感想を募ります! スクリーングに出席できずとも、クラス員とつながろう!

通教部生で、13日(日)のスクーリングを欠席される方はできれば、『樹林』1月号掲載作の感想を、メールかFAXで文校事務局まで届けてください。その感想は、掲載者およびチューターにお渡しします。そうするこ...

12/7朝日新聞・京都版・・・朝井まかてさん(文校修了生で直木賞作家)が、第11回親鸞賞受賞の小説『グッドバイ』について語る。

●朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校夜間部・小原クラスに1年間在籍、その後1年間休学。在籍中、「われら、勝手につき」が『樹林』在特号(06年12月号)に掲載されています。 現在...

「文校ニュース」12月8日号を発送! 13日(日)通教部スクーリングに54名出席予定。

文校事務局が作成・発行する「文校ニュース」12月8日号(B4版18ページだて)を、今日・8日(火)昼、南郵便局に取りに来てもらったり、自らタクシーで運んだりして、通教部生(146名)と通教部チ...

今秋47人目の新入生は22歳女性。在校生総数は325名に!(ほかに休学生82名)

先週火曜日の夜に西村クラスを見学されていた大阪市の22歳女性が、入学手続きを済ませ今夜から本科小説・西村クラスに加わることになりました。 学費は、25歳以下への奨学制度が適用されますので、通常より2...

【12/6】学生委員会主催の『樹林』在校生作品特集(11月)号のZoom合評会に40名参加。

【写真】Zoom画面より。上段中央・木下佳奈さん(教室から/夜・西井C)、中段右端・中小路そらさん(病室から/昼・津木林C)。 6日(日)正午から、Zoomを使って『樹林』在特(11月)号掲...

夜間部生・谷良一さん(ペンネーム;谷河良一)は、M-1グランプリの仕掛け人だった! 今朝(12/7)の朝日新聞で紹介される。

谷良一さんは、吉本興業の役員をしていた2014年10月に大阪文学学校夜間部に入学。それ以降、一度も休学せずに、夜間部や昼間部の小説クラスに在籍。現在は、夜・平野クラス。 (小原)...

山田兼士チューターが1年3カ月ぶりに、昼・詩の連続講座に登場。受講生20名、作品提出19名。

《元気な姿で現れた山田チューター》 《講座は、2時間40分に及んだ》 山田兼士チューターは昨年10月、ウィルス性髄膜炎に罹患して「生死の境をさまよい」(本人談)、リハビリ期間もふく...

12月12日(土)午後~13日(日)午前 《通教部プレ・スクーリング》

通信教育部のプレ・スクーリングでは、秋期第1回提出作品のうち、『樹林』21年1月号(通教部作品集)に載らなかった作品を合評します。 今日現在、小説組に13名、詩・エッセイ組に2名が参加予定。...

今夕(12/3)の毎日新聞【歴史・時代小説 この1年】・・・文校修了生の朝井まかてさん、木下昌輝さんの活躍

◆朝井まかてさんは、2006年4月から大阪文学学校・夜間部に1年間在籍、その後1年間休学。在籍中、「われら、勝手につき」が『樹林』在特号(06年12月号)に掲載される。 14年、『恋歌(れん...

図書新聞の“同人誌時評”欄で、安海泰さん(文校夜間部・研究科休学中)の小説「ドライアイス」が取り上げられる。ほかに、文校修了生・丸黄うりほさんの小説、同・金沢美香さんの詩も。

大阪府富田林市の安海泰さんは、文校夜間部・研究科小説クラスを休学中です。安海さんは、2009年4月夜間部に入学し、それ以降休学をはさみながらずっと在籍しています。 毎土曜発行の「図書新聞」12月...

来週の昼・夜間部は、合同クラスで『樹林』在特(11月)号・合評会週間 ◆12/13スクーリング「出欠ハガキ」まだの方、至急送付を! ◆12/14夜・文章講座の課題作は5日(土)午後4時までに事務局へ

来週8日(火)から12日(土)にかけて、合同クラスで『樹林』11月(在校生作品特集)号に載っている学生作品の合評会が行なわれます。昼間部・木曜クラス(中塚C、島田C)だけは、来年最初のクラスゼ...

森園哲也さん(通教部・研究科生)、第13回「文芸思潮」銀華文学賞で入選を果たす!

大阪市の森園哲也さんは現在、通教部研究科・小説・安芸クラスに在籍中。大阪文学学校には2008年4月昼間部入学で3年間在籍。14年4月に今度は通教部に再入学し、ずっと学び書きつづけている。お仕事はタクシ...

通教部生・通教部チューターへ、『樹林』1月号(通教部作品集)を発送!◆12/13スクーリング見学希望者にも、『樹林』1月号をお届けします。

【画像】は、『樹林』21年1月号(通信教育部作品集)の目次。作品名と作者名がズラッと並んでいます。 212ページ立ての『樹林』1月号は、今日の昼に印刷所からが仕上がってきました。そっこく...

12/13通教部スクーリングについてお知らせ《大阪文学学校事務局より》

●12月13日(日)の通教部スクーリングはおこないますが、コロナ対策上、規模を縮小します。つまり、文校教室および近くの公共施設の貸し教室での、『樹林』通教部作品集(1月号)をテキストにしたクラス別の【...

野々上いり子さん(通教部・石村C)が、今朝の朝日新聞・名古屋版でも紹介される。

名古屋市在住で大阪文学学校・通信教育部生の野々上いり子(ののうえ・いりこ)さんが、第4回大藪春彦新人賞(徳間書店後援)を受賞したことは、11/29中日新聞“この人”欄で取り上げられていました。11月3...

11/29中日新聞“この人”欄に、野々上いり子さん(通教部・石村C)登場!

第4回大藪春彦新人賞を受賞した野々上いり子(ののうえ・いりこ)さんは現在、名古屋市在住で、20年4月から通教部・小説研究科・石村クラスに在籍。それ以前、大阪市にいた6年間は、夜間部にいました。 ...