大阪文学学校_紹介映像
(full ver.)
(short ver.)
2/9夜・小説(エッセイ)入門講座に16編、2/16夜・詩入門講座に14編の作品提出◆2/21昼・詩入門講座、3/14昼・小説(エッセイ)入門講座に向けた作品提出の締切は、それぞれ2/14、2/20。
週明けの月曜(2/9)は、午後6時30分から、第3回/夜・小説(エッセイ)入門講座〔担当/津木林洋・昼間部チューター〕があります。
16名の方から作品提出がありました。
作品を提出していない方も、クラウド上で作品が読めます。講座の聴講を希望される場合は、津木林講師宛(bunsyokoza@yahoo.co.jp @は半角に置換)にメールをしてください。
そして、きょうが締切の秋期第3回/夜・詩入門講座〔担当/神尾和寿さん〕の詩作品は、14名の提出がありました。
講座は2/16(月)午後6時30分からです。
作品未提出の方も聴講してみてください。小説クラスやエッセイ・ノンフィクションクラスの方もジャンルを越えて、ぜひご参加を。創作の幅が広がるはずです。
2/21(土)午後3時からは、第3回/昼・詩入門講座〔担当/近藤久也・昼間部チューター〕です。作品の提出は、2/14(土)に締め切ります。すでに4編、とどいています。まだの方、今から書いても間に合いますよ。
3/14(土)昼・小説(エッセイ)入門講座〔担当/馳平啓樹さん〕に向けた作品提出の締切ですが、こちらはできるだけ、2/20(金)までにお願いします。《最終締切は2/27(金)》
なお、講師の馳平さんには、来期から通教部研究科の小説クラスも受け持ってもらうことになりました。
(真銅)
本日公開!「詩同人誌評(第16回)」(中塚鞠子執筆) ◆「小説同人誌評(第46回)」(細見和之執筆)、「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆)も公開中!
本日、「詩同人誌評(第16回)」(中塚鞠子執筆)を公開しました。
『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本衆司執筆)はその後、当HPのトップページ上に公開の場を移しました。
21年3月からは、あらたに「詩同人誌評」(中塚鞠子執筆)もくわわりました。
それぞれ原則、年4回執筆で、「小説同人誌評」は通算で46回目、「詩時評」は45回目、「詩同人誌評」は16回目になります。
公開済みの小説同人誌評、詩時評、詩同人誌評の一覧はこちら。
本日公開!「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆) ◆「詩同人誌評(第15回)」(中塚鞠子執筆)、「小説同人誌評(第46回)」(細見和之執筆)も公開中!
本日、「詩時評(第45回)」(松本衆司執筆)を公開しました。
『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本衆司執筆)はその後、当HPのトップページ上に公開の場を移しました。
21年3月からは、あらたに「詩同人誌評」(中塚鞠子執筆)もくわわりました。
それぞれ原則、年4回執筆で、「小説同人誌評」は通算で46回目、「詩時評」は45回目、「詩同人誌評」は15回目になります。
公開済みの小説同人誌評、詩時評、詩同人誌評の一覧はこちら。
《2026年度春期入学5人目》●愛知県額田郡の73歳男性が、通教部/小説クラスへ。愛知県の文校生は7人目となります。
昨日、5人目の26年春期(4月5日開講)の新入生がオンラインで誕生しました。いま現在、愛知県の方は6名在籍しています。通教部生4名、Zoomを使うなどして夜間部生2名。昨日入学された方で愛知県勢は7名になりました。
愛知県の男性の「入学申込書」の中の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”の欄には、次のように記されていました。
【現在73歳です。53歳の時、無性に書きたくなり原稿用紙25枚の短編小説を書きました。それから1年に5作ずつ書き10年で50作ほど書きました。発表したくなり豊橋にある同人誌「果樹園」の同人にさせていただき年2回発表しております。合評会で視点があいまいなので一度書き方を勉強したほうが良いとの指摘と貴文学学校を紹介されました。今までは全くの独学でしたので小説の基礎を学びたく思い入学を希望いたしました。
テーマは生きる喜びと人間愛に満ちた感動の物語を書きたいと思っております。】
“影響を受けた作家・詩人”欄には、【水上勉、井上靖】の名前があがっていました。
また、“募集を何で知りましたか”欄には、【同人誌の仲間から教えていただきました】と。
――男性に電話をしてお聞きしましたが、その仲間の方は、文校とは全く縁がないのに文校のことをよく知っていたのだそうです。
(小原)
