大阪文学学校_紹介映像
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《4/5開講の春期新入生》●神戸市の60代男性が通教部/エッセイ・ノンフィクションクラスへ。
12人目の新入生です。
この方は、事前に資料請求等もなさらずに申し込まれました。
「入学申込書」の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”という欄には、このように書かれていました。
●会社の仕事も一段落したので、ようやくもてる自由時間で元々好きな文章書きを楽しんでみたいっと思っています。長く小説の構想を抱えており、少し腕を磨いたら小説にも挑戦したいのですが、長らくサラリーマン生活をしていたので、発想も文体や語彙も凝り固まっているでしょうから、まずはエッセイ・ノンフィクションから始めてみたいと思います。
書きたいテーマとしては、東アジアの歴史、海外の文化・紀行(特にフランス)、映像作品、スポーツなどです。
なお、もう1年くらいは、会社の仕事もまだ残り、出張も多く、通学は難しいので、当面は通信教育部で錆落としをしたいと思います。
大学の先輩(ミステリー小説家)の紹介で、文校のことをお知りになったそうです。
ゆくゆくは小説にも挑戦されるとのこと、ぜひ完成されるまで書きつづけてください。
(真銅)
《4/5開講の春期新入生》●大阪府の40代女性が昼間部/エッセイ・ノンフィクションクラスへ。
おととい、資料請求いただいたばかりの方から、オンラインで入学のお申込がありました。
「入学申込書」によると、小学生の頃から作家志望だったそうです。
影響を受けた作家は、太宰治、渡辺和子さんだとのこと。
ごじしんの経験をふまえて、ぜひ、満足のいく作品に仕上げてください。
応援しています。
(真銅)
昨夕(2/25)の朝日新聞・・・文化面〈2面〉に“大阪文学学校・春期生募集”の記事★今日までに、24歳から77歳まで10名が入学手続き。通教部には、愛媛県松山市、愛知県東海市、同額田郡、東京都渋谷区などから。
上のような短信が、昨日(水)の朝日新聞(夕刊)・文化面<2面>に載っています。
文校の“募集記事”の掲載、ありがとうございました。
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大阪文学学校の26年度春期は、4月5日(日)開講です。その春期生を只今、募集中です。今日までに、早くも10名の方が入学手続きをされています。年齢順に、10名のコース/クラスおよび居住地/性別を列記します。
【24歳(2名)】・・・夜間部/小説(大阪/女) 昼間部/小説(京都/女) 【26歳】・・・通教部/詩・エッセイ(東京/女) 【27歳】・・・昼間部/小説(大阪/男) 【30歳】・・・昼間部/小説(大阪/女) 【63歳】・・・夜間部/小説(京都/男) 【70歳(2名)】・・・昼間部/エッセイ・ノンフィクション(滋賀/女) 通教部/詩・エッセイ(愛知/女) 【73歳】・・・通教部/小説(愛知/男) 【77歳】・・・通教部/小説(愛媛/女)
(小原)
《4/5開講の春期新入生10人目》●大阪市の30歳女性が昼間部/小説(土)クラスへ。
きのう(火)、お昼のクラスを見学されましたが、曜日のつごうで土曜日クラスに入学されました。
土曜日の昼間部/小説クラスへの新入生は、今期3人目となります。
オンラインで届いた「入学申込書」の“入学のきっかけや書きたいテーマなど”という欄には、このように書かれていました。
●一人で純文学を書いていましたが、文学部に通っていたわけでも無く、どこかで勉強したわけでも無く、殆どの小説家はそのどちらかを経験しているようだったので自分も通ってみようと思いました。
人の心を抉るような尾を引く小説を書きたいです。
“影響を受けた作家”は、金原ひとみ、桐野夏生さんだそうです。
インターネット検索で文校をお知りになったとのことでした。
小説家めざして、がんばってください。
※今期、土曜日クラスは人数が増えそうですので、みなさま、早めのお申込みをおねがいします。
(真銅)
