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通教部提出作品、25名から。昨日までの既着分と合わせて各チューターへ郵送。

【写真】通教部各チューターに発送される通教部生の作品の“山”。あわせて、「作品提出リスト」「過去の作品提出状況表」「入学申込書」(新入生・進級生のみ)も同封。 通信教育部(10クラス・144...

今日の土曜日クラス二つ(大西C/津木林C)は、Zoomを活用。

◎正午(12時)より文校教室で、昼間部・本科小説・大西智子クラスのゼミ(組会)がおこなわれました【写真】。 大西クラスの構成は14名ですが、今日は12名が出席。チューターをふくめて7名が教室にや...

今夕(10/17)の毎日新聞・・・小野十三郎さん(初代文校校長)の詩のこと

紙面にあることがらについて、かなり前に文校にも取材がありましたが、何のお役にも立てませんでした。 (小原)...

『樹林』在校生作品特集号(20年6月号/通巻663)に掲載されていた、愛染椿さん(文校昼間部生)の小説「ふくろう笛」が、全国文芸誌『季刊文科』82号〈秋季号〉に転載される! ◆同誌には、夏当紀子・文校昼間部チューターの同人雑誌をめぐる論考も。

〈『季刊文科』2020年秋季号(82号)の目次〉 兵庫県姫路市在住で昼間部研究科・錺クラスに在籍している愛染椿(あいぜん・つばき)さんの、『樹林』在校生作品特集号(20年6月号/通巻663)...

今日(金)の通教部・提出作はドーッと24名から。◆昼・夜間部は3クラスで計32名出席。

今日(金)のお昼、文校ビル1階の郵便受けに、通教部の秋期第1回提出作品が19名からとどいていました。 その後、作品は速達で3名からとどき、事務局に持参された方も2名いました。 今日だけで、24名か...

今日の通教部・提出作は12名から。昼・夜間部は3クラスで28名出席。

今日、通教部の秋期第1回提出作品が、新入生も含めて12名から届きました。 作品の郵送に際して、封筒のおもてには必ず、通教部20年秋期第1回提出作品(最もつづめた形でも“通教部作品”)と朱書きしてくだ...

まだ秋期入学を受け付けています。組会(クラスゼミ)の見学もできます。◆通教部提出作は7名から。

3日前に入学式を終えました。 新入生42名を迎え、在校生総数は310人を超えました。(ほかに休学生82名) まだ入学を受け付けています。組会(クラスゼミ)の見学もできます。 入れるクラスは、...

【新入生歓迎・秋の天王寺公園ピクニック】・・・学生委員会からのお知らせ

pdf版はこちらをクリックしてください。 ●秋期第1回の学生委員会は、10月19日(月)午後7時からです。文校教室で。 Zoomからも参加できます。 世代・クラスを問わず交流できます。...

京都市の松宮信男さん(昼/津木林C)、「舞台脚本コンクール」で佳作入賞。

シナリオセンター主催の「舞台脚本コンクール2020」で、京都市の松宮信男さん(昼/津木林C)の戯曲「SEVERE WINTER(厳冬)」(106枚)が佳作入賞されました。 入賞報告のお手紙には、...

埼玉県の松山尚紀さん(通教部/美月C)、「銀杏文芸賞」〈エッセイ部門〉で佳作入賞。

鹿児島県伊佐市主催の第20回海音寺潮五郎記念「銀杏文芸賞」のエッセイ部門で、埼玉県蓮田市の松山尚紀さん(通教部/美月C)のエッセイ「眠れない夜のための図書館」が佳作入賞をはたしました。 入賞報告...

今日から秋期の組会(クラスゼミ)がはじまりました!

〔昼・佐伯クラス〕 〔夜・高田クラス〕 およそ1カ月の秋休みを経て今日から、昼間部、夜間部の各クラスが一斉にスタートしました。今秋期は、夜・松本クラスが休止になったため、昼間部8...

学生委員 大募集!

pdf版はこちらをクリックしてください。 大阪文学学校学生委員会の委員を募集しています。 秋期第1回学生員会は、10月19日(月)午後7時から、 文校教室でおこないます。 Zoomでつ...

昨日(入学式当日)の駆け込み入学2名。

お二人ともオンラインによる入学でした。 「入学申込書」に書かれていた内容を紹介します。 ◎大阪市の29歳・男性――→通教部・小説クラスへ 【今年で30歳になるが、サラリーマンの仕事以外に自分...

2020年度秋期の入学開講式。

大阪文学学校はきょう、秋期の入学開講式を迎えました。 本日時点で昼間部15名、夜間部11名、通教部16名で計42名の方が入学されました。 【まだ入学は受け付けています!】 午後2時からの式で...

今日の入学者は、熊本から(通教部へ)、西宮から(昼or夜間部へ)。◆明日(11日/日曜)の入学開講式の準備は万端ととのう。◆まだ入学できます。

大阪文学学校の2020年度秋期入学開講式は明日・11日(日)。コロナのために従来から、規模縮小・時間短縮して、午後2時から4時までおこないます。今秋の新入生、そして本科(1年目)担当のチュータ...

10/8読売新聞(夕)・・・細見和之・文校校長が、新詩集『ほとぼりが冷めるまで』とともに登場!

記事中、「7年前に故郷に戻った」のところは、「17年前」の間違いで、さっそく翌日(9日)の読売新聞(夕)に訂正記事が出ています。 ◆詩集『ほとぼりが冷めるまで』は、以下の新聞でも紹介・論...

9/28公明新聞・・・細見和之・大阪文学学校校長の新刊詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標)が、野村喜和夫さんに評される。

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9/26読売新聞(大阪版)・・・文校修了生・松崎由希子さん(ペンネーム・松ゆうき)の小説集が取り上げられる。

松ゆうきさんは、2004年4月から2年間、文校夜間部に在籍されています。 読売新聞に取り上げられた小説集は、『ねこじゃらし、はねた』(鳥影社/1500円+税)。 2020年7月8日文校...

新刊紹介☆霧山文三郎さん(文校昼間部・葉山クラス生)長編企業小説『負けてたまるか』(ドニエプル出版/1600円+税)

奈良市の霧山文三郎{本名・野瀬泰良}さんは、文校には2019年4月入学で、昼間部・佐伯クラス1年を経て現在、昼・葉山クラスに在籍中。 長編企業小説『負けてたまるか』(ドニエプル出版)の奥付の...

本日公開! 「詩時評(第20回)」(松本衆司執筆) ◎「小説同人誌評(第27回)」(細見和之執筆)も公開中!

2019年5月号(通巻652号)まで『樹林』本誌上で連載していた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評」(松本衆司執筆)はその後、当HPのトップページに移動し公開されています。トップページを下の方...