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6月4日付「図書新聞」同人誌時評欄で、さあらりこさん(研究科休学中)さんの小説、長嶺幸子さん(文校修了生)の詩が取り上げられる。

週間書評紙「図書新聞」6月4日号の“同人誌時評”欄で取り上げられた大阪市のさあらりこさん(研究科休学中)さんの小説「紡ぎだされる声」は、同人誌『てくる』30号に載っています。『てくる』の中心に...

☆新刊紹介☆小寺俊江さん(文校修了生)第一詩集『紫陽花・ことばのおしっこ』(山吹文庫/1,500円+税)

福井市の小寺俊江さんは、2005年10月から本年3月まで16年半の長きにわたって、大阪文学学校通教部/詩・エッセイクラスに在籍されていました。 小寺さんの初めての詩集『紫陽花・ことばのお...

Zoomを併用して、6月25日(土)午後~26日(日)午前に《通教部プレ・スクーリング》を開催。◆今からでも参加を希望する通教生には、作品コピーを送ります。

通信教育部のプレ・スクーリングでは、『樹林』22年7月号(通教部作品集)に載らなかった作品を合評します。4回前(21年6月)から、自宅からオンライン(Zoom)でも参加できるようになっています...

5/26朝日新聞<夕刊>・・・第24回小野十三郎賞・募集要項

小野十三郎賞を主催するのは、大阪文学学校の運営母体である一般社団法人・大阪文学協会(代表理事;葉山郁生)。共催は朝日新聞社で、後援は桃谷容子基金、澪標など。 小野賞の事務局(担当;高田文...

昼間部/佐伯・伊藤クラスが合同し20名で、『樹林』6月(在校生作品特集)号の掲載作を合評。

今週の昼・夜間部は、合同クラスで主に『樹林』在校生作品特集(6月)号掲載作の合評会。 6月8日・文校ブログ参照。 今日2時からは、本科小説の佐伯クラスと専科/研究科小説の伊藤クラスが一緒になっ...

6/8東京新聞・夕刊・・・第40回現代詩人賞贈呈式における倉橋健一さん(元・文校チューター/小野賞選考委員)

詩集『無限抱擁』(思潮社)で、日本現代詩人会から第40回現代詩人賞を授与された倉橋健一さんは、ながく大阪文学学校のチューターを務められていました。また、(一社)大阪文学協会主催・朝日新聞社共催の小...

通教部生・休学生などへ『樹林』7月号を発送!◆6/26通教部スクーリングの見学(Zoom可)を希望される一般の方にも、『樹林』7月号をお届けします。ご連絡ください。

【画像】は、『樹林』7月号(通信教育部作品集)の目次。作品名と作者名がズラッと並んでいます。 222ページ立ての『樹林』7月号は、きょう(月)昼に印刷所からが仕上がってきました。 そっこく...

昨日【6/12】・・・学生委員会主催の『樹林』在校生作品特集〔6月〕号の合評会に21名。◆明日からは、合同クラスで『樹林』合評会週間。

【小説部門の合評会】 【詩・エッセイ部門の合評会】 昨日の日曜日(12日)昼12時20分から、学生委員会主催の『樹林』6月(在校生作品特集)号の合評会がおこなわれました。コロナ禍の...

2年2カ月ぶりに昼・津木林クラスが教室に戻って来ました。昼・夜間部14クラス全てが教室を使用!◆今日の昼・詩の連続講座に19名。◆明日(12日)12時20分から、学生委員会主催の『樹林』6月(在特)号の合評会。教室とZoom併用。◆通教部生で、6/26スクーリングの「出欠ハガキ」まだの方は急いでください。

【第2・3教室/正午から午後2時10分まで】 昼間部・大西クラスの組会には、教室に12名出席(+チューター)、自宅Zoom2名。 【第1教室/正午から午後2時40分まで】 昼間部・津...

【第2弾!】7/17・18夏季合宿《熊野三山総巡り》の案内チラシ

◆[中上健次に関する講演]をしてくださる辻本雄一さんの略歴――――  1945年和歌山県新宮市生まれ。佐藤春夫記念館館長。和歌山県南部の県立高校で国語科教師、特に母校の新宮高校では27年間勤...

また新入生!今春75人目。昼間部・島田クラスへ。

先週、2つの昼間部クラスを見学されていた神戸市の50歳男性が、昼間部・島田クラス(木)へ入学を決め、今日からクラスゼミに加わりました。 その男性は、2018年3月まで3年間昼間部・小説クラスに在籍さ...

【訂正とお詫び】『樹林』22年5月(春期)号の書評欄・・・川上明日夫さんのエッセイ集のタイトルは正しくは『旅・一杯のコーヒー風景から』です。

『樹林』22年5月(春期)号の書評欄で取り上げた川上明日夫さんのエッセイ集のタイトルが間違っていました。正しくは『旅・一杯のコーヒー風景から』で、『樹林』5月号の書評欄の見出し、表紙および目次の3箇所...

来週の昼・夜間部は、合同クラスで『樹林』在特(6月)号・合評会週間

来週14日(火)から18日(土)にかけて、合同クラスで『樹林』6月(在校生作品特集)号および5月(春期)号に載っている学生作品の合評会が行なわれます。 上の一覧表のように、合同で行うところもあり...

本日公開!「詩時評(第27回)」(松本衆司執筆) ◆「小説同人誌評(第33回)」(細見和之執筆)、「詩同人誌評(第4回)」(中塚鞠子執筆)も公開中!

本日、「詩時評(第27回)」(松本衆司執筆)を公開しました。 『樹林』本誌上で2019年5月号(通巻652号)まで連載されていた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評〈詩集評〉」(松本衆司執...

74人目の春期新入生。静岡県浜松市の79歳男性が通教部・小説クラスへ。

静岡県の男性から、オンラインで通信教育部への「入学申込書」が届きました。中途入学ですので、年間学費は1万〇千円割り引きとなりました。 「入学申込書」には、 【書くのは好きですが、小説などの書き方な...

☆新刊紹介☆河原美津子さん(通教部研究科休学中)エッセイ『ひとつになる』(文芸社/1200円+税)

京都府在住の河原美津子さんは、大阪文学学校通教部の音谷健郎(おとだに・たつお)クラスで2017年4月から4年半書き学び現在、休学中。 エッセイ本『ひとつになる』は、働き盛りの年齢で病に襲われ...

春期第4回学生委員会開かれる。7/17・18夏季合宿【熊野三山巡り】の案内チラシ作成。

今夜開かれた春期第4回学生委員会(谷良一委員長)には、10名出席(教室6名、Zoom4名、ほかにオブザーバーとして新宮市出身の文校OG)。 午後7時から9時10分まで。おもに、7/17・18...

新入生「ハガキ1枚」課題、47名から届いています。締切を1週間延ばします。未提出の方、急いでください【できればメールで】。◆作品発表・第5弾【通教部・菜摘柑<なつみ・かん>さん/通教部・花村未央さん/昼間部・倉賀大介さん】

今春の新入生73名のみなさんに、提出をもとめていた〈課題ハガキ〉は昨日・3日が締切でした。今日の到着分も入れて現在、昼間部23名中13名、夜間部18名中11名、通教部32名中23名の計47名から提出が...

【学生委員会在特部より】『樹林』22年11月(在校生作品特集)号に向けて

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73人目の春期新入生。三重県四日市市の女性が通教部・小説クラスへ。

10日ほど前から、メールと電話で数回やりとりのあった三重県の51歳女性から、オンラインで通教部・小説クラスへの入学申込書が届いたのは昨晩のこと。今日、さっそく銀行へ学費納入がありました。学期の途中です...