今日(金)の通教部・提出作はドーッと24名から。◆昼・夜間部は3クラスで計32名出席。
今日(金)のお昼、文校ビル1階の郵便受けに、通教部の秋期第1回提出作品が19名からとどいていました。 その後、作品は速達で3名からとどき、事務局に持参された方も2名いました。 今日だけで、24名か...
今夕(10/17)の毎日新聞・・・小野十三郎さん(初代文校校長)の詩のこと
紙面にあることがらについて、かなり前に文校にも取材がありましたが、何のお役にも立てませんでした。 (小原)...
今日の通教部・提出作は12名から。昼・夜間部は3クラスで28名出席。
今日、通教部の秋期第1回提出作品が、新入生も含めて12名から届きました。 作品の郵送に際して、封筒のおもてには必ず、通教部20年秋期第1回提出作品(最もつづめた形でも“通教部作品”)と朱書きしてくだ...
まだ秋期入学を受け付けています。組会(クラスゼミ)の見学もできます。◆通教部提出作は7名から。
3日前に入学式を終えました。 新入生42名を迎え、在校生総数は310人を超えました。(ほかに休学生82名) まだ入学を受け付けています。組会(クラスゼミ)の見学もできます。 入れるクラスは、...
【新入生歓迎・秋の天王寺公園ピクニック】・・・学生委員会からのお知らせ
pdf版はこちらをクリックしてください。 ●秋期第1回の学生委員会は、10月19日(月)午後7時からです。文校教室で。 Zoomからも参加できます。 世代・クラスを問わず交流できます。...
京都市の松宮信男さん(昼/津木林C)、「舞台脚本コンクール」で佳作入賞。
シナリオセンター主催の「舞台脚本コンクール2020」で、京都市の松宮信男さん(昼/津木林C)の戯曲「SEVERE WINTER(厳冬)」(106枚)が佳作入賞されました。 入賞報告のお手紙には、...
埼玉県の松山尚紀さん(通教部/美月C)、「銀杏文芸賞」〈エッセイ部門〉で佳作入賞。
鹿児島県伊佐市主催の第20回海音寺潮五郎記念「銀杏文芸賞」のエッセイ部門で、埼玉県蓮田市の松山尚紀さん(通教部/美月C)のエッセイ「眠れない夜のための図書館」が佳作入賞をはたしました。 入賞報告...
今日から秋期の組会(クラスゼミ)がはじまりました!
〔昼・佐伯クラス〕 〔夜・高田クラス〕 およそ1カ月の秋休みを経て今日から、昼間部、夜間部の各クラスが一斉にスタートしました。今秋期は、夜・松本クラスが休止になったため、昼間部8...
学生委員 大募集!
pdf版はこちらをクリックしてください。 大阪文学学校学生委員会の委員を募集しています。 秋期第1回学生員会は、10月19日(月)午後7時から、 文校教室でおこないます。 Zoomでつ...
昨日(入学式当日)の駆け込み入学2名。
お二人ともオンラインによる入学でした。 「入学申込書」に書かれていた内容を紹介します。 ◎大阪市の29歳・男性――→通教部・小説クラスへ 【今年で30歳になるが、サラリーマンの仕事以外に自分...
9/28公明新聞・・・細見和之・大阪文学学校校長の新刊詩集『ほとぼりが冷めるまで』(澪標)が、野村喜和夫さんに評される。
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2020年度秋期の入学開講式。
大阪文学学校はきょう、秋期の入学開講式を迎えました。 本日時点で昼間部15名、夜間部11名、通教部16名で計42名の方が入学されました。 【まだ入学は受け付けています!】 午後2時からの式で...
今日の入学者は、熊本から(通教部へ)、西宮から(昼or夜間部へ)。◆明日(11日/日曜)の入学開講式の準備は万端ととのう。◆まだ入学できます。
大阪文学学校の2020年度秋期入学開講式は明日・11日(日)。コロナのために従来から、規模縮小・時間短縮して、午後2時から4時までおこないます。今秋の新入生、そして本科(1年目)担当のチュータ...
高砂市の61歳男性、夜間部/詩・エッセイクラスへ入学。9月中頃の神戸新聞で“秋期生募集”を知り、10/6体験入学を経て。
兵庫県高砂市の男性は、事前に『入学案内書』を請求されていたわけでもなく、10月6日(火)夜、高田文月チューターが担当した今秋最後の体験入学にふらりと現れたのでした。そのあたりの事情を、オンラインでとど...
10/8読売新聞(夕)・・・細見和之・文校校長が、新詩集『ほとぼりが冷めるまで』とともに登場!
記事中、「7年前に故郷に戻った」のところは、「17年前」の間違いで、さっそく翌日(9日)の読売新聞(夕)に訂正記事が出ています。 ◆詩集『ほとぼりが冷めるまで』は、以下の新聞でも紹介・論...
9/26読売新聞(大阪版)・・・文校修了生・松崎由希子さん(ペンネーム・松ゆうき)の小説集が取り上げられる。
松ゆうきさんは、2004年4月から2年間、文校夜間部に在籍されています。 読売新聞に取り上げられた小説集は、『ねこじゃらし、はねた』(鳥影社/1500円+税)。 2020年7月8日文校...
新刊紹介☆霧山文三郎さん(文校昼間部・葉山クラス生)長編企業小説『負けてたまるか』(ドニエプル出版/1600円+税)
奈良市の霧山文三郎{本名・野瀬泰良}さんは、文校には2019年4月入学で、昼間部・佐伯クラス1年を経て現在、昼・葉山クラスに在籍中。 長編企業小説『負けてたまるか』(ドニエプル出版)の奥付の...
新刊紹介☆高橋達矢・文校通教部チューターの第一詩集『からだを洗っていると』(思潮社/2200円+税)
高橋達矢さんは、2015年10月文校入学で20年3月まで、夜間部や通教部で小説クラスにも詩/エッセイクラスにも在籍。20年春期から、通教部専科・小説クラスのチューター。 在籍中の17年に、第...
入学に関して、どんなことでもお問い合わせください。
入学を検討されている方から、よくある質問をQ&Aでまとめてみました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ Q【質問】 秋期の『入学案内書』(樹林10月号)の表紙や51ページに“コロナ情勢によ...
本日公開! 「詩時評(第20回)」(松本衆司執筆) ◎「小説同人誌評(第27回)」(細見和之執筆)も公開中!
2019年5月号(通巻652号)まで『樹林』本誌上で連載していた「小説同人誌評」(細見和之執筆)と「詩時評」(松本衆司執筆)はその後、当HPのトップページに移動し公開されています。トップページを下の方...
