文校ブログ

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きのう(17日)、阿南市の故・四宮秀二さん宅へ弔問に伺いました。

徳島県阿南市の四宮さん宅を訪れるのは初めてのこと。今まで徳島県にすら入ったことはなかった。大阪難波から高速バスに乗り明石海峡大橋、淡路島を通り徳島駅へ。近くのビルの花屋で供花を作ってもらう。徳島駅から...

金時鐘さんの第42回大佛次郎賞受賞作『朝鮮と日本に生きる――済州島から猪飼野へ』を文校事務局でも販売中!

文校事務局では、出版元の岩波書店から50冊直接取り寄せました。 本屋で928円のところ、事務局では800円で好評販売中。 2015年12月22日の文校ブログ参照。...

大阪文学協会の理事会開かれる。

6時40分から8時50分まで、文校の一室で一般社団法人・大阪文学協会(文学学校の運営母体)の定例理事会がもたれました。出席は、葉山(代表理事)、細見(文校校長)、山田、中塚、佐久間、津木林、平野、高畠...

四宮秀二さん(前通教部チューター/徳島県阿南市)のご冥福をお祈りします。

今日午後4時前、奈美枝夫人から電話で、通教部・前チューターの四宮秀二(しのみやしゅうじ)さんの訃報がもたらされました。四宮さんは、阿南市にお住まいでありながら、1990年から2014年3月まで...

1/13朝日新聞(夕)・・・苗村吉昭・通教部チューターが登場

11/4文校ブログ参照。...

【速報】 『樹林』在特号、応募締め切る。小説部門に35編。

朝井まかてさんや木下昌輝さん、馳平啓樹さんもかつて載ったことがあり、応募から選考・編集まですべて学生委員会が仕切る『樹林』在校生作品特集号。その今年6月号に向けて、今日の午後4時、作品の応募が締め切ら...

12/21読売新聞(夕)文化面・・・11月21日・小野十三郎賞贈呈式

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12/26朝日新聞(夕)社会面・・・同人誌の動向について小原がコメント

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やまさきじゅんよさん(修了生)も参加する絵本展。南森のギャラリーにて。

徳島市在住のやまさきじゅんよさんは、2010年4月から文校通教部に3年間在籍。 絵本『くもをだいたナマズ』(文・絵ともやまさきさん)と絵本展の案内ハガキ【画像】が同封されていたお手紙には、「・・...

祝☆藤田友房さん(通・若林c)が第24回岐阜県文芸祭・小説部門で佳作入選。

岐阜県教育文化財団が主催(共催;岐阜県)する第24回岐阜県文芸祭の小説部門で、横浜市の通教部生・藤田友房さんの小説「兄と弟」(43枚)が佳作入選を果たしました。第4席に相当。「兄と弟」は、1昨年秋期2...

2016年、文校事務局が本格的に始動しました。

休みの間の、通教部提出作品、文校賞応募、『樹林』在特号応募、、年賀状、各地からの同人雑誌の寄贈など郵便物は、たいへんな量でした。 通教部提出作品は30人ほどから届いていて(ほかに持ち込み2名)、今夜...

馳平啓樹さん(文校修了生)の小説「かがやき」が朝日新聞”文芸時評”欄で取り上げられる!

上の【画像】は、昨年12月30日の朝日新聞(朝)全国版。 12月9日文校ブログ参照。...