文校ブログ

ブログメニュー
カテゴリー
最近の記事
バックナンバー

月別アーカイブ

2020年2月
« 1月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829

おまたせ! 『樹林』夏(5月)号、在特(6月)号が仕上がってきました!

『樹林』夏(5月)号、在特(6月)号がほぼ同時に仕上がってきました。 昨夜さっそく、通教部生、休学生には郵送しましたので、ほとんどのところには明日届くと思います。そのほか、定期購読者60名、出...

明後日(17日)の学生委員会主催“春の文学散歩in池田市”は、雨天決行です。

明後日の新入生歓迎“文学散歩”は、13;30阪急「池田駅」改札前に集合です。 学生委員会イベント部の掲げている緑色の“文校旗”を目印にしてください。 今のところ、参加予定は50名近くにのぼるそうで...

新入生へのハガキ一枚の課題【できればメールで】

今春の新入生は今のところ120名(夜26、昼49、通教45)。昼間部・夜間部の新入生の皆さんには、以下のような案内チラシと所定の〈課題ハガキ〉を今週の組会のとき配っています。通教部の新入生へは昨夕、チ...

12日(火)読売新聞・朝刊・文化面・・・修了生・木下昌輝さん

木下昌輝さんは、2010年10月から文校の夜間部に3年半在籍。...

春期新入生、120名を超えました! イタリアからも。

春期の目標だった“新入生120名”を超えました。事務局として、喜びもひとしおです。 この数日に3名の入学がありました。堺市の女性が夜間部・小説クラス(金)へ、京都府向日市の女性が昼間部・小説クラス(...

春期第2回学生委員会。

委員会出席は、10名。 17日の“文学散歩”参加希望者は、41名にのぼっているそうです。 まだ、参加申し込みを、学生委員会で受け付けています。 ●次の学生委員会の開催日は、5月25日(月)。...

今夕の東京新聞・9面に“大阪文学学校”が出ています。

5/7東京新聞・夕刊の「大波小波」欄の記事を、午後5時過ぎメールで教えてくれたのは横浜市の安藤さん。通教部・小説・研究科クラスを現在休学中。 まったくのノーマークで、助かりました。しかも記事は、...

この20年間で最多、昼・文章講座に94名。

きょう午後3時から(~6時過ぎまで)は間仕切りをたたんで全ての教室を使い、今春期最初の公開講座、昼・文章講座がありました。 講師は昼間部チューターの奧野忠昭さんで、昨秋に引き続いての担当です。 多く...

5/7毎日新聞(夕)・・・第17回小野十三郎賞・募集要項

小野十三郎賞を主催しているのは、文校を運営している大阪文学協会です。 今年・第17回の応募締切は7月10日ですが、すでに30点を超える応募があります。 (小原)...

明日(29日)文校で公開座談会「知のインフレーション」

《特別企画》 公開座談会「知のインフレーション」 ――《鼎談》志村史夫(物理学者)/吉村萬壱(作家)/細見和之(大阪文学学校校長)―― 4月29日(水・休日)午後2時~ 大阪文学学校教室 【無料】...

春期117人目の新入生は北海道函館市から、118人目は鹿児島県鹿屋市から。

この連休の間に、2人の入学がありました。 一人は函館市の男性で、通教部・詩/エッセイクラスに入り、さっそく詩4編を提出されました。 もう一人は鹿屋市の女性で、同じく通教部・詩/エッセイクラスへ入学...

公開講座「知のインフレーション」に86名参加

佐伯晋・通教部チューター【写真・左端】の軽妙な司会で、2時少し前にはじまりました。 パネラーは、問題提起された順に、【写真・右から】志村史夫さん(物理学者/静岡)、吉村萬壱さん(小説家/大阪)、...

文校修了生・二上剛さんが出版デビュー。4/22朝日新聞で紹介。

二上剛(文校時代のペンネームは二上法幸)さんは、文校の昼間部に2011年9月まで4年半在籍。第30回(2009年度)大阪文学学校賞を受賞されています。その受賞作は、『樹林』在特号(2009年1...

作品未提出の通教生のみなさんへ。

今期2回目の作品をまだ提出していない通教生66名の方へ、今夜、激励のハガキを投函します。 以下のような文面です。     *  春の陽光もいちだんと盛んになってきましたが、お元気でしょうか。 ...

春期・学生委員会が始動。

今夜7時から、春期第1回学生委員会が開かれました。 夜間・昼間・通教部の各クラスから、新入生6名をまじえて13名の出席がありました。委員長に朝霧和さん(夜・青木ク)が選ばれました。そのほか、《...

第17回小野十三郎賞の募集要項を発送

大阪文学学校の創設から37年間、校長を務めた小野十三郎さん(1996年没)の多彩な詩業を記念し、全国の創造的な書き手たちを奨励していこうとしている小野賞。―――文校の運営母体である一般社団法人・大阪文...

今週3名の新入生。春期の入学者は計116名に。

豊中市の女性が通教部/エッセイ・ノンフィクションクラス、京都市の女性が通教部/詩・エッセイクラスへ。 そして今日、生駒市の女性が昼間部/詩・エッセイクラスへ入学されました。 ...

文学散歩のお誘い/27日(月)春期第1回学生委員会開催

上の“春の文学散歩 in 池田市”を主催するのは、大阪文学学校学生委員会のイベント部です。 その学生員会の春期第1回が27日(月)午後7時から、文校教室で開かれます。この半年間に、イベント部...

『季刊文科』65号に、岩代明子・昼間部チューターの小説が載っています。

岩代チューターの小説「用意するにこしたことはない」は、同人誌『ignea』5号からの転載。 『季刊文科』同号には、左側の表紙【写真】にあるように、2012年6月まで通教部チューターを務めてい...

4/20朝日新聞(夕)・・・『詩と小説の学校』紹介

文校事務局から無料配本した『詩と小説の学校』が届いた、長崎市の通教生・Sさん(大沢クラス)からのハガキを抜粋紹介します――――― ・・・・・・この度、『詩と小説の学校』をご恵送くださり、...